• トップ
  • リリース
  • 小中学生用オンライン学習システム「デキタス」を開発した確かな技術で、企画・開発・運営サポートまで全面支援!WEBアプリケーション開発もお任せください!

プレスリリース

株式会社イオマガジン

小中学生用オンライン学習システム「デキタス」を開発した確かな技術で、企画・開発・運営サポートまで全面支援!WEBアプリケーション開発もお任せください!

(DreamNews) 2023年05月25日(木)11時00分配信 DreamNews

株式会社イオマガジン(本社:東京都港区、代表取締役:成家勉 ※以下、イオマガジン)は、世界240カ国以上、約3億2千万人が利用するeラーニングシステム「Moodle(ムードル)」を、一般企業・大学・高等専門機関等へ導入・カスタマイズ・運用するサポートを行っております。

イオマガジンは、グループ会社である、株式会社城南進学研究社が提供している小中学生向けオンライン学習教材「デキタス(https://dekitus.johnan.jp/)」をスクラッチ開発した実績と経験を活かし、WEBアプリケーションの開発・支援事業を2023年5月24日より提供開始いたします。

eラーニングシステム「Moodle(ムードル)」の構築・カスタマイズ・サポートで、長年、教育現場のデジタル化をご支援してきたイオマガジンだからこそ、お客様のニーズに応えたオンライン学習システムの開発や、各種WEBアプリケーションのご提案と開発を実現いたします。

【詳細はこちら】https://www.io-maga.com/news20230424/
─────────────────────────────────────
ニュースサマリー
─────────────────────────────────────
イオマガジンがご支援している教育用WEBアプリケーション開発についてご紹介いたします。本サービス内容やイオマガジンの独自性の他に、長年、開発・保守サポートに携わっている株式会社城南進学研究社が運営する小中学生用オンライン学習教材「デキタス(https://dekitus.johnan.jp/)」を具体例としてまとめました。




────────────────────
(1)具体的なサービス内容
────────────────────
・ヒアリング、企画立案
お客様のご要望や課題をヒアリングし、ユーザーが使いやすいシステムの構成・わかりやすいデザインをご提案いたします

・システムの開発
開発・テストを弊社で行った後、テストをご確認いただいた上でご納品いたします

・運営サポート
システム開発後のアフターフォローもお任せください。仕様変更や機能の追加など、運営していく中で出てくるシステム上の要望やトラブルも迅速にサポートいたします

────────────────────
(2)イオマガジンの独自性
────────────────────
教育分野のWEBアプリケーション開発において、イオマガジンには2つの独自性があります。

1.eラーニングシステム「Moodle(ムードル)」のカスタマイズ開発・運営・保守サポートの経験により、管理者・利用者の双方のユーザーニーズを把握しています
2.小中学生用オンライン学習教材「デキタス(https://dekitus.johnan.jp/lp2/)」の開発に携わり、学生が意欲的に学習に取り組むデザインや動線、コンテンツを熟知しています

この独自性により、学習分野におけるWEBアプリケーション開発を最適かつ、スムーズに進めることができます。

────────────────────
(3)「デキタス」とはどのような教材?
────────────────────
https://www.youtube.com/watch?v=i1NZJT9QCKk
「デキタス(https://dekitus.johnan.jp/)」は学校の勉強を確実に理解することを目的に開発された小中学生用オンライン学習教材です。ネット環境さえあれば「どこでも」勉強できるので、自宅のリビング・図書館・通学中の電車で…など、好きな場所で学習することが可能です。
さらに、さかのぼり学習で1学年前の授業に戻ったり、定期テスト対策問題を作成して繰り返し練習したりと、学校の勉強を自分のペースで自由に行えることから、受講生の89%が「デキタスに満足している」と答えています(城南進学研究社アンケート2018年度調査より)。

────────────────────
(4)「学習を楽しく続けられる」ための開発ポイント
────────────────────
「デキタス(https://dekitus.johnan.jp/)」は、2〜5分のコンパクトな授業と大事なところを凝縮した演習問題で、気軽に楽しく学習できるように作られています。1日10分からの学習習慣を身につけ、無理なく続けていくことで、「学ぶ楽しさ」 → 「できる自信」へとステップアップしていく構造です。
ここでは主な特徴を5つご紹介しますが、この他にも学習を楽しく続けるための工夫が充実しています。

詳しくはデキタスホームページも参考にしてみてください。
(デキタス:https://dekitus.johnan.jp/

<主な特徴>
(1)ワクワクする世界感



ユニークなキャラクター達が、アニメのような世界観で授業を展開。また、随時更新されるランキングや、年に数回開催される全国イベントで仲間と一緒に競い合うこともできます。
ゲーム感覚でお子様が自主的に学習したくなるような工夫を凝らしています。

(2)楽しくコンパクトな授業動画
授業は1動画5分以内とコンパクトにまとまっているので、飽きずに楽しみながら学習内容が身につきます。

(3)「デキタ!」を実感できるスモールステップ
「授業」→「○×チェック」で基本を確認、「基本問題」で教科書内容をマスターし、さらに「チャレンジ問題」で応用に挑戦することができます。間違えた問題は「キミ問ピックアップ」に自動で蓄積されるので、リトライすることも簡単です。細かくステップアップしていくことで、お子様の「デキタ!」を増やし、自信とやる気につなげます。

(4)努力の成果が一目でわかる



学習結果は表・グラフ・カレンダーに表示され、ひと目で確認することができます。保護者様がお子様の努力の経過を確認し、親子いっしょに成績アップを目指すことで自然と学習習慣が身につきます。

(5)ポイントを貯めてプレゼントと交換!



ログインしたり学習することでポイントが貯まります。ポイントは豪華な景品やアバターと交換することができるので、ゲーム感覚で楽しみながら学習することができます。

────────────────────
(6)おわりに
────────────────────
イオマガジンは「何度でもチャレンジできるセカイを」をミッションに掲げ、子供はもちろん、大人の「学びたい」を応援しています。

eラーニングシステム「Moodle(ムードル)」の構築・カスタマイズ開発・保守サポートを実践してきた実績と経験を活かし、さまざまなWEBアプリケーション開発でも皆様をご支援いたします。「どのようなコンテンツが必要?」「どんな構成にしたら継続学習が実現できる?」、そんなお悩みも大歓迎です。ぜひお気軽にご相談ください。

本サービスへご興味をお持ちになった方は、以下連絡先までお気軽にお問合せください。お待ちしております。

■「Moodle(ムードル)」とは?
https://www.io-maga.com/service/
eラーニングプラットフォーム「Moodle(ムードル)」は、現在、世界で3.0億人が利用しているeラーニングシステムです。レスポンシブデザイン採用のため、PCやタブレット、スマホなど、デバイスを選ばずに使えるマルチプラットフォーム型になっています。無償で配布されるアプリ(iPhone、アンドロイド)をご利用いただければ、通信環境がないところでも学習可能です。配信コンテンツは、テキスト・PDF・動画・HTML5・SCORMなどにも対応。テストも、○×式・4択式・記述式・穴埋め式など、多彩な形式に対応しています。大学や病院、大企業を中心に日本での導入実績も多く、使いやすいと評判のオンライン学習システムです。

■「Moodle(ムードル)」マニュアル(対象バージョン:4.1)の一部を無料公開中!
https://www.io-maga.com/sample_document/
Moodle(ムードル)には正式な日本語マニュアルが存在しません。そのため、「この機能はどのように使うの?」というちょっとした疑問を解決するのも大変です。そこで、イオマガジンでは日本語のオリジナルマニュアルを作成しました。
基本的な機能から応用編の便利機能まで、画像付きでわかりやすく解説しているので、この一冊があれば、スムーズに「Moodle(ムードル)」を使いこなすことが可能です。すべての解説を収録した完全版オリジナルマニュアルは、1年間ご契約いただいたお客様の特典としてご提供しています。

■イオマガジンとは?
https://www.io-maga.com/company/
イオマガジンは、ジャスダック上場の「城南進学研究社」のグループ会社であり、また「Moodle(ムードル)」の正式パートナーです。日本の各種法人向けに、「Moodle(ムードル)」の構築・運用・カスタムなどをサポートしています。「何度でもチャレンジできるセカイを」をモットーにしながら、人生100年時代の大人の学び(リカレント教育)をサポートしています。

■本リリースに関するお問合せ■
株式会社イオマガジン:長谷川、沖田、成家
hp: https://www.io-maga.com
e-mail: thanks@io-maga.com
TEL: 03-6384-5740

このページの先頭へ戻る