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プレスリリース

Accops and Zevoke Technologies株式会社

Accopsライセンスの無償提供について - コロナウィルス感染拡大防止のためのリモートワークを推進

(DreamNews) 2020年03月18日(水)17時30分配信 DreamNews

Accops and Zevoke Technologies株式会社(本社:京都市中京区 代表取締役:山田敏郎)は、同社が日本総販売代理店として販売する統合仮想化ソリューション「Accops」の期間限定ライセンスの無償提供を2020年3月16日より開始しました。

昨今の新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、これ以上の感染拡大防止のため、多くの組織・団体が取り組み始めているのが、接触感染防止の対策です。多くの場合、社外打ち合わせ・出張の禁止や、リモートワークの推奨ですが、Web会議は簡単に導入できるものの、リモートワークについてはITシステムの導入が容易ではないため、なかなか導入できないのが実情です。

今回のこの状況を鑑み、弊社で取り扱っておりますセキュリティリモートワーク製品の「Accops」を期間限定で無償提供いたします。

この度のAccops期間限定ライセンスの無償提供に関しましては、一般企業様向けには、クラウドサービスの形態で提供されるため、簡単な設定を行うだけで、オフィス内に物理PCやアプリケーションに、自宅などのPCからブラウザのみでアクセスできます。
また、デバイス制御や二要素認証、データの漏洩防止やプリンタの制御の機能が標準装備されているため、セキュリティ対策もAccopsのみで対策可能です。
また。教育機関、NGO,非営利団体様向けには、学内やデータセンター、クラウドでご利用いただけるライセンスもご提供可能です。




◆期間限定ライセンスの提供範囲

<教育機関、NGO、非営利団体様向けの無償提供範囲>
・ライセンス提供形態
  オンプレミスやデータセンタ、クラウドにご導入いただくためのAccopsライセンスの提供
・提供ライセンス数
  ユーザ数無制限
・提供期間
  最大6ヶ月、最終利用は2020年9月30日まで
・その他
  オプションにて弊社クラウドも利用可能

<上記以外の組織、団体、一般企業様向けの無償提供範囲>
・ライセンス提供形態
  弊社クラウド上でのAccops HySecureのサービス提供
・提供ライセンス数
  50ユーザまで
・提供期間
  最大3ヶ月、最終利用は2020年6月30日まで
・その他
  オプションにてHySecure以外の多彩な機能も利用可能
  ※オンプレミスでの利用を希望されるお客様は別途ご相談ください。

Accopsの商品の詳細など、詳しくは弊社Webサイトをご覧ください
<Accops商品概要>
https://www.azti.jp/accops/
<Accopsライセンスの期間限定無償提供>
https://www.azti.jp/2020/03/18/accops-free-campaign/



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