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プレスリリース

ジャパニアス株式会社

先端IT技術のプロフェッショナル・カンパニーを目指し、全新入社員にAI教育を実施  日本ディープラーニング協会に加盟し AI人材育成強化へ

(DreamNews) 2020年03月16日(月)12時00分配信 DreamNews

IT・メカトロニクス・エレクトロニクスのエンジニア派遣および受託開発事業をおこなうジャパニアス株式会社(本社:神奈川県横浜市 代表取締役社長:日坂 良、以下当社)は、2020年3月1日(日)付けで一般社団法人 日本ディープラーニング協会に賛助会員として加盟いたしました。本協会の加盟を受け、当社では2020年より、AI人材の育成に向けた取り組みを加速させていきたいと考えています。

ITやメカトロニクス、エレクトロニクスの開発分野でエンジニアの派遣事業や受託開発事業をおこなう当社では、様々な製品やサービスに先端IT技術が必要となるこれからの時代、あらゆる職種がAI技術と関連してくると考えています。そのため、当社のエンジニア全員がAI技術のプロフェッショナルになることを目指しており、2020年はAI人材の育成に向けた取り組みを新たに開始する予定です。



そのような方針の中で、当社は2020年3月1日(日)付けで一般社団法人 日本ディープラーニング協会に賛助会員として加盟することが決定しました。本協会は、ディープラーニングの知識を問うG検定、E資格といった資格試験や、ディープラーニングに関するイベントや勉強会の実施を通して、画像認識や音声認識などで活用されているディープラーニング技術を日本の産業競争力につなげるための活動を行っています。
本協会への加盟は、当社がAI人材の育成を強化していくこと、これまで培ってきたモノづくりの技術とAI技術を融合させていくことが、協会の方針とマッチしたことから実現しました。
当社ではAI人材の育成強化に伴い、2020年4月より希望職種に関係なく全ての新入社員にAI技術の教育とG検定取得を目指すことを皮切りに、全社員がAI技術の知識を持つ“先端IT技術のプロフェッショナル・カンパニー”を目指します。

■一般社団法人日本ディープラーニング協会とは
2017年6月に設立された、画像認識・音声認識などで活用されているディープラーニング技術を日本の産業競争力につなげるための活動を行う団体。ディープラーニングを事業の核としている企業を中心に、ディープラーニングに関わる研究や人材育成を行っている有識者や協会活動に賛同する法人で構成され、ディープラーニングの産業応用事例など用いたイベントや勉強会を実施しています。また、人材育成にも力を入れており、ディープラーニングの基礎知識を持って事業への応用ができる人材であることを証明する『G検定』や、ディープラーニングの理論を理解して適切な手法で実装できるエンジニア人材であることを証明する『E資格』などの資格試験も実施しています。



【会社概要】
会社名  :ジャパニアス株式会社
代表者  :代表取締役社長 日坂 良
所在地  :神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー18F
設 立   :1999年12月22日
事 業   : IT・メカトロニクス・エレクトロニクスのエンジニア派遣および受託開発事業
資本金  :2,000万円
U R L  :https://jna.co.jp/
認証資格:一般労働者派遣事業届出受理番号 (派)14-300005
プライバシーマーク 第21000766号 / ISO27001認証取得 IS653164

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