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プレスリリース

スターティアホールディングス株式会社

スターティアレイズ、企業向けクラウドストレージサービス「セキュアSAMBA」が 東京しごと財団の「はじめてテレワーク」において補助金対象サービスに認定

(DreamNews) 2019年11月14日(木)16時30分配信 DreamNews

スターティアレイズ、企業向けクラウドストレージサービス「セキュアSAMBA」が
東京しごと財団の「はじめてテレワーク」において補助金対象サービスに認定


 スターティアホールディングス株式会社(本社:東京都新宿区、代表:本郷秀之、コード:3393)は、連結子会社のスターティアレイズ株式会社(本社:東京新宿区、代表:古川征且)が提供するクラウドストレージサービス「セキュアSAMBA(サンバ)」において、2019年11月7日に公益財団法人東京しごと財団(以下、東京しごと財団)が実施している「はじめてテレワーク(テレワーク導入促進整備補助金)」の補助金対象のサービスとなりましたことをお知らせいたします。

 「はじめてテレワーク(テレワーク導入促進整備補助金)」とは、東京都が実施するテレワーク導入に向けたコンサルティングを受けた都内の中堅・中小企業等に対して、(公財)東京しごと財団より、テレワークをトライアルするための環境構築経費、および制度整備費を補助する制度です。補助対象となる条件を満たしていれば、テレワーク環境の構築費用やテレワークに関する規定を就業規則に制定するためにかかる専門家への委託費用について、最大で110万円まで補助金を受けることができます。
 本制度の補助金対象となったのは、スターティアレイズが提供する企業向けクラウドストレージサービス「セキュアSAMBA(サンバ)」および高セキュリティクラウドストレージサービス「セキュアSAMBApro」で、どちらも外出先からファイルの利用や他のユーザーとの共有が行えるサービスです。昨今の働き方改革の流れとともにテレワーク導入への関心が高まる中、これまで1850社にご導入を頂いております。
 この度、「セキュアSAMBA(サンバ)」が本制度の補助金対象となったことを受け、スターティアレイズでは、今後も、「働き方の選択肢を増やす」というミッションの下、中小企業の生産性向上に貢献し、持続的成長を共に実現するパートナーとして事業を推進して参ります。

はじめてテレワーク(テレワーク導入促進整備補助事業)の詳細につきましては下記ホームページをご参照ください。
https://www.shigotozaidan.or.jp/koyo-kankyo/boshu/telework.html

■関連URL
・「セキュアSAMBA」 https://securesamba.com/
・「セキュアSAMBA pro」 https://securesamba.com/product/sambapro/

■スターティアレイズ株式会社について
スターティアレイズは国内労働力減少を社会課題と捉え、「働き方改革」として労働生産性の向上やダイバーシティの対応として、クラウドストレージサービス「セキュアSAMBA」及びRPA関連事業を中心に展開しております。新たに取り組む領域では、PC作業の自動化支援をはじめ、人工知能を使ったファイル自動識別での検索サポートなど、労働者の作業効率を向上させるサービスを他事業者とのアライアンスを駆使して、新しい価値のITツールを市場に先駆けて展開して参ります。

・設立年月: 2017年11月
・資本金: 90百万円
・代表者: 古川征且
・所在地: 東京都新宿区西新宿2-3-1
・事業内容: クラウドストレージ・RPA関連事業
・ホームページ:https://www.startiaraise.co.jp/

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