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プレスリリース

Kudan株式会社

Kudan、次世代の車載SoCにおける人工知覚技術の応用事例を紹介 〜Synopsys主催のセミナーに、ゲストスピーカーとして登壇〜

(DreamNews) 2019年11月13日(水)14時30分配信 DreamNews

Kudan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:大野 智弘、以下Kudan)は、11月19日(火)に開催されるSynopsys主催の『ARC Processor Summit Japan Nov.2019』に、Kudanの執行役員がゲストスピーカーとして登壇することをお知らせいたします。

講演では、人工知覚(Artificial Perception)技術と次世代のSoCの技術特性がともに活かされるエッジ・クラウド・コンピューティング型の実装パターンについて、Kudanの技術紹介やこれまでの実装の課題を交えてご紹介いたします。

ぜひご聴講ください。

■イベント概要
<名称>    ARC Processor Summit Japan Nov.2019
<主催者>   Synopsys, Inc./日本シノプシス合同会社
<開催日時>  2019年11月19日(火)10時〜
<開催場所>  東京コンファレンスセンター品川4F(東京都港区港南 1-9-36 アレア品川)
        ※JR品川駅港南口(東口)から 徒歩2分
<プログラム> 09:30〜0    :受付開始
        10:00〜16:30 :セミナー/講演
        (★Kudanの講演は、15時より開始。ブース出展もあり)
        16:30〜18:00 :カクテル・パーティー
<参加費用>  無料
<セミナーURL>https://www.synopsys.com/ja-jp/japan/events/arc-summit-jp-nov2019.html


【Kudan株式会社について】
Kudan(東証上場コード: 4425)は機械(コンピュータやロボット)の「眼」に相当する人工知覚(AP)のアルゴリズムを専門とするDeep Tech(ディープテック)の研究開発企業です。人工知覚(AP)は、機械の「脳」に相当する人工知能(AI)と対をなして相互補完するDeep Techとして、機械を自律的に機能する方向に進化させるものです。 現在、Kudanは高度な技術イノベーションによって幅広い産業にインパクトを与えるDeep Techに特化した独自のマイルストーンモデルに基づいた事業展開を推進しており、独自の人工知覚(AP)技術に加えて、人工知能(AI)や IoT(Internet of Things)との技術融合に向けたMachine Perception(機械知覚)Deep Perception(深層知覚)やNeural Perception Network(知覚ニューラルネットワーク)に関する研究開発を行っています。
詳細な情報は、https://www.kudan.io/?lang=jaより入手可能です。

■会社概要
会 社 名: Kudan株式会社
証券コード: 4425
代 表 者: 代表取締役 大野 智弘



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