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プレスリリース

株式会社グローバルインフォメーション

国際会議「第19回バイオITワールド、カンファレンスと展示会:2020年」(Cambridge Healthtech Institute主催)の参加お申込み受付開始

(DreamNews) 2019年10月23日(水)11時00分配信 DreamNews

先端分野の市場情報を提供する株式会社グローバルインフォメーション(神奈川県川崎市、代表取締役社長:小野 悟)は、2020年4月21-23日 米国 マサチューセッツ州 ボストンにて開催されますCambridge Healthtech Institute主催 国際会議 「19th Annual Bio-IT World Conference & Expo 2020-第19回バイオITワールド、カンファレンスと展示会:2020年」の代理店として参加のお申込み受付を10月23日より開始致しました。

2002年以降毎年開催されているBio-IT World Conference & Expoは、精密医療の未来を切り拓くITやインフォマティクスの革新的な応用技術と実現技術を紹介するイベントとして確固たる地位を築いており、創薬と開発の新たな研究領域、生物医学研究、最先端の技術を駆使して臨床分野や医療分野の構想を実現するための取り組みなどに焦点を絞り込んだセッションが展開されます。

精密医療の未来を切り拓く取り組みの原動力となるのは、研究者たちの問題意識であり、さまざまな課題の解決に役立つ技術です。

生命科学研究の分野では、データを作成し、分析し、利用する能力が急速に強化されており、応用の可能性が広がって期待が高まる一方、データを生成する側と分析する側、研究者とデータサイエンティスト、対象分野の専門家と技術者の間で危険な隔たりが生まれ、個々の問題に対する的確な回答が得られなくなるリスクが高まっています。

Bio-IT Worldでは、以前からこの課題に注目しており、こうした壁を壊して結束力の高いコミュニティを支えるための取り組みを絶えず行ってきました。しかし、業界内で最先端の技術を利用した創薬プロジェクトが展開され、人材の教育、雇用、訓練のあり方にも大きな影響が及ぶようになったことで、問題は深刻化しています。

第19回Bio-IT World Conference & Expoでは、これらの課題に焦点を絞り込んだ分科会が加わります。会期中は、16の分科会と24のワークショップのなかで250件以上のパネルディスカッションや共同研究発表、講演が行われ、精密医療にとっての新たな重要課題が明確になるほか、先進的な技術や分析法を駆使して目標を達成する取り組みなどが紹介されます。

株式会社グローバルインフォメーションでは、皆様の利便性を図る為に、日本語、英語、韓国語、中国語で「19th Annual Bio-IT World Conference & Expo 2020-第19回バイオITワールド、カンファレンスと展示会:2020年」の情報を提供するとともに、会議の参加のお申し込みを承っております。

会議:「19th Annual Bio-IT World Conference & Expo 2020-第19回バイオITワールド、カンファレンスと展示会:2020年」
開催日:2020年4月21-23日
開催地: 米国 マサチューセッツ州 ボストン:Seaport World Trade Center, Boston, MA USA
概要、お申し込みはこちら: https://www.giievent.jp/chi909998/

Cambridge Healthtech Institute代理店
株式会社グローバルインフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3
アーシスビル 7階
電話: 044-952-0102
FAX: 044-952-0109
E-mail: conference@gii.co.jp



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