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プレスリリース

Jinko Solar株式会社

ジンコソーラー 、ハンガリーの2つの発電所に7.8 MW太陽光パネル供給

(DreamNews) 2019年07月17日(水)09時00分配信 DreamNews

2019年7月5日、世界の非常に革新力がある太陽光発電会社ジンコソーラー(NYSE:JKS)はハンガリーのI+D Energiasの太陽光発電所に7.8 MW太陽光パネルを供給したと公表した。

このプロジェクトが二つの太陽光発電所を組み合わせ、ハンガリー東部のMndokとTuzsrに位置して、それぞれ6MWと1.8WM、総計7.8MWとなっており。2018年11月に起工し、2019年3月に稼働した。

「I+D Evergiasは良質な製品とサービスを提供することに力を尽くして、弊社の信頼する重要なスペインパートナーです。この機会で私たちの協力関係をハンガリー市場に広げることができてとても嬉しいです。MndokとTuzsrのプロジェクトを通じて、ジンコソーラーがハンガリー市場での良好な名声を示しています。ハンガリーに限らず、中東ヨーロッパ全域で再生可能エネルギーは大きな成長潜在力を持っていると思っています。」とジンコソーラー ヨーロッパの総経理Frank Niendorfがコメントした。

ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2019年3月31日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、生産能力につきまして、シリコンインゴットとウエハーが10.5GW、太陽電池が7.0GW、太陽光発電モジュールが11.0GWに達している。

ジンコソーラーは世界で6ヶ所の生産拠点があり、日本(2)シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア、南アフリカ、アラブ首長国連邦、15の海外子会社を持ち、販売チームはイギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、ヨルダン、サウジアラビア、南アフリカ、エジプト、モロッコ、加納、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマとアルゼンチンに広がって、従業員が1万2,000人以上を雇用しております。

〒104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

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