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プレスリリース

Jinko Solar株式会社

ジンコソーラーはオーストラリアTailem Bend太陽光発電所に95 MW高効率モジュール供給

(DreamNews) 2019年07月10日(水)13時00分配信 DreamNews

中国上海、2019年7月8日、世界の非常に革新力がある太陽光発電会社ジンコソーラー(NYSE:JKS)は、アメリカのプライベートエクイティ会社GIPと中投公司(CIC)が投資したVena Energy AustraliaのTailem Bend太陽光発電所に95 MW高効率単結晶モジュールを供給したと公表した。

Tailem Bend太陽光発電所はオーストラリアのアデレードに位置し、2019年の年初に系統連系、2月に発電を開始し、毎年200,000 MWh再生可能エネルギー電力を発生し、40,000世帯の家庭の需要を満たす予定。このプロジェクトは南オーストラリア州で最初に発電を開始した大型太陽光発電所の一つである。

ジンコソーラーのチーター電池技術とハーフカット電池の組み合わせは、より低い価格で発電量の大幅な向上を実現した。290-300 Wp 120枚のハーフカット電池(60枚の常規電池で切る)の単結晶モジュールの効能は普通の単結晶PERCモジュールに相当し、価格は明らかな優位性を持っている。さらに,ジンコソーラー の抗PIDシリーズは,ホットスポットを減少させ,シャドウ条件下のパワー損失を低減させ,異なる環境における信頼性とシステム効率を増強することができた。

「Vena Energy Australiaのプロジェクに太陽光パネルを提供でき、とても光栄です。ジンコソーラーの発電コストは競争力があり、信頼性が高く、経験的に長期的に安定した電力が得られます。業界をリードする技術と品質によって、Tailem Bend太陽光発電所に設置されたモジュールは25年以上の間、持続的に効率的な発電できると予想しています。」ジンコソーラー ROAエリア総経理のAnita Li氏はコメントした。

ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2019年3月31日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、生産能力につきまして、シリコンインゴットとウエハーが10.5GW、太陽電池が7.0GW、太陽光発電モジュールが11.0GWに達している。

ジンコソーラーは世界で6ヶ所の生産拠点があり、日本(2)シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリア、南アフリカ、アラブ首長国連邦、15の海外子会社を持ち、販売チームはイギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、ヨルダン、サウジアラビア、南アフリカ、エジプト、モロッコ、加納、ケニア、南アフリカ、コスタリカ、コロンビア、パナマとアルゼンチンに広がって、従業員が1万2,000人以上を雇用しております。

〒104-0031東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp



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