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プレスリリース

日本サード・パーティ株式会社

日本サード・パーティ、ソフトバンクが運営する「AIエコシステムプログラム」で 「ベスト・テクノロジー・パートナー・オブ・ザ・イヤー」を2年連続で受賞

(DreamNews) 2019年05月23日(木)14時00分配信 DreamNews

日本サード・パーティ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:森 豊、以下「JTP」)は、ソフトバンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 兼 CEO:宮内 謙、以下「ソフトバンク」)が運営する「AIエコシステムプログラム」において、「ベスト・テクノロジー・パートナー・オブ・ザ・イヤー」を2019年5月22日に受賞しましたので、お知らせします。

ソフトバンクの「AIエコシステムプログラム」は、AIの活用を通じて、お客さまに新たな価値と利便性を提供するとともに、パートナー企業のビジネス拡大・創出を目指すプログラムです。「ベスト・テクノロジー・パートナー・オブ・ザ・イヤー」は、AIを活用したソリューションサービスの開発・提供において、最も印象的なプロジェクトを遂行したパートナー企業に贈られるものです。JTPは、昨年に引き続き2年連続の受賞となります。



今回の受賞は、「Third AIコンタクトセンターソリューション(以下、当ソリューション)」の提供を通じて、多くの法人のお客さまへのAI導入・提案と市場へのAI普及活動の功績が認められたものです。今後は、チャットボットのみならず、電話システムとの連携、音声認識、知識探索系AIを活用したオペレーターへの回答支援などサポートの充実化を図り、AIがより多くのお客様の助けとなるよう、サービス展開を進めてまいります。

■Third AIコンタクトセンターソリューションについて
当ソリューションは、お客様のお問い合わせに AIが自動応答を行い、AI では回答困難なケースに有人対応へのシームレスな切り替え等が可能なサービスです。様々なインターフェイスへの対応や、他システムとの連携も可能で、これまで製菓メーカーや、アパレルメーカー、石油関連企業など、幅広い企業で導入が進められています。

■日本サード・パーティ株式会社について
日本サード・パーティ株式会社(JTP)は、日本に進出する海外のITベンダーやライフサイエンスメーカー向けに、テクニカルサービス、ヘルプデスク、トレーニングなどの技術サービスのアウトソーシングを提供する会社として、1987年に設立されました。2015年よりロボティクス事業を、2017年よりThird AIサービスの提供を開始し、ベンダー・メーカーのみならず、幅広い企業のニーズに対するITサービス展開へと事業を展開しています。

※本リリース中に記載の製品名等は各社の商標又は登録商標である場合があります。


■本リリースに関するお問い合わせ先
日本サード・パーティ株式会社 コーポレートコミュニケーション室
TEL:03-6408-1688 FAX:03-6859-4797
E-mail:pr@jtp.co.jp

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