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プレスリリース

メディアフロント・ジャパン株式会社

88.7%がAR融合の新しいトリックアートはおもしろかったと回答 大丸心斎橋店にて閉幕「デジタルミュージアムARトリックアイwith VR」

(DreamNews) 2019年01月21日(月)12時00分配信 DreamNews

メディアフロント・ジャパン(東京都渋谷区 代表取締役 土屋健一)は、株式会社大丸松坂屋百貨店 大丸心斎橋店とともに、2018年12月14日〜1月7日まで共同開催していたAR(拡張現実)とVR(仮想現実)を楽しめるデジタル体験型イベント “ デジタルミュージアムARトリックアイwith VR ” を多くのお客様に楽しんでいただき、閉幕しました。

とりわけAR TRICKEYEは「インスタ映え」する写真が撮影できると来場者に人気を呼び、期間中は来場者によるSNS投稿が数々見受けられました。AR TRICKEYEは、ARと融合させた進化系トリックアート。専用のアプリをインストールしたスマートフォンで見ると壁面のトリックアートがダイナミックに動き出すという新しい体験と写真撮影ができるアトラクションです。
また会場では、ライド型のVRラフティングも楽しめるようになっており、こちらも専用アプリの入ったスマートフォンで見るとラフティングボートのまわりに大きな河のうねりが浮かび上がるようつくられており、体験者だけではなく、見学者も楽しめるVRであると好評を得ました。

こうしたコンテンツが20以上集まった会場には、期間中数千人が訪れ、最終週末に実施した満足度調査では回答者400人のうち88.7%が「トリックアートやVRにARを加えたことで、よりおもしろい体験となった」とARとの融合を評価しました。

AR TRICKEYEは写真撮影を楽しめるコンテンツであることからInstagramやTwitterなどに数々の体験者の投稿があがりました。辛坊治郎、大抜卓人氏など大阪の著名人が会場を訪れ自身のSNSを介してそのおもしろさを発信したことでも話題となりました。

また、心斎橋筋商店街の天井にかかるイベントバナーや百貨店入り口にサンタクロースや門松のAR動画を施してイベント会場に入場しなかった世代の方にも広く、ARのおもしろさ、驚きを体験いただきました。このことは、AR(拡張現実)もVR(仮想現実)も未体験の人が多い中、新しい体験のすそ野を拡げる一定の貢献につながったとメディアフロント・ジャパンは考えており、今後もAR・VRの楽しみを広めていきたい考えです。

<メディアフロント・ジャパン会社概要>
メディアフロント・ジャパン株式会社は、米国、中東、東南アジア諸国など世界各国の主要行事及びプロジェクトを成功に導いてきた韓国MEDIAFRONTの日本法人です。先月2018年11月にはシンガポールの観光スポット、セントーサ島に「HEADROCK VR」をオープン。韓国人気POPグループBIGBANGのメンバーでありながら事業家でもあるV.I(スンリ)をクリエイティブディレクターに登用し、そのビジネス感性を活かした運営が大きな話題となり、今後は日本、米国などへの店舗展開が期待されています。
MEDIAFRONTのストレートに心に響くアトラクションの数々は世界各国で共感を呼び、ミュージアム、モール、ショールーム、エキスポなどに採用されていますが、日本では、VR PARK TOKYO SHIBUYAなど主要なVR施設や、ハウステンボス、大型商業施設などでメディアフロントのアトラクションをお楽しみいただけます。
2017年には、デジタルとアナログを美しく融合させた癒しのアートアトラクションMoving Sculptureが米国ラスベガス「LDI Show 2017」でベストブース賞を受賞。エンターテイメントからアート分野まで、自由で新しい体験が高く評価されている注目の企業です。

取材のお問合せ、ニュースリリースに関するお問合せはこちらまで。
メディアフロント・ジャパン株式会社
東京都渋谷区神宮前2丁目28-13
電話 03-5413-5557
E-Mail mfj-info@mediafront.co.jp
URL http://mediafront.co.jp









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