• トップ
  • リリース
  • 遊びで地方創生を目指すプレイライフが、地方自治体向けの新サービスとして地方創生サービスの提供を開始!

プレスリリース

プレイライフ株式会社

遊びで地方創生を目指すプレイライフが、地方自治体向けの新サービスとして地方創生サービスの提供を開始!

(DreamNews) 2018年12月18日(火)18時00分配信 DreamNews

リアルな遊びをプロデュースするメディア「PLAYLIFE」を運営するプレイライフ株式会社( 本社:東京都渋谷区 代表取締役CEO:佐藤太一、以下、プレイライフ)は、地方自治体向けの新サービスとして、地方創生サービスの提供を12月17日より開始致しました。

【PLAYLIFEについて】

「PLAYLIFE」は月間340万人以上が利用する日本最大級の遊びの実体験投稿メディアです。ユーザーが実際に体験し、楽しかった体験を遊びのノウハウとしてプラン化することで、あそび情報を検索・共有・投稿できます。また、地方創生に貢献できるメディアでもあり、「遊びを通して社会問題を解決していく」という理念を掲げています。(サイト URL : http://play-life.jp
投稿された遊びプランの本数は20000本を超え、「PLAYLIFE」を通じてWEBプロモーションを実施したクライアント企業数は120社を超えています。

【地方創生サービスについて】
今回の地方創生サービスは、地方自治体が若者へ地域の魅力をアピールするサポートを実現するために、3つのメニューをパッケージとして提供するものです。

(1) モデルコース記事作成
地域における観光モデルコースづくりと、そのコースを紹介する記事作成を行います。プレイライフならではの目線から、観光スポットのリアルな情報を魅力的にご紹介します。

(2) 若者を集めたワークショップ
都心の若者を集め、地域の魅力を直接発信するためのワークショップを開催します。20名以上の若者を集め、自治体の方、もしくはプレイライフのスタッフから郷土料理などの地域の魅力についてワークショップ形式で体験していただきます。

(3) 300万人の若者へ発信
月間ユーザー数が340万人の遊びのメディア「PLAYLIFE」にて、制作したモデルコース記事の発信を行ないます。「PLAYLIFE」ユーザーの60%が20〜30代の若者であるため、効率よく若者へのアピール、集客を行うことができます。

本サービスは、プレイライフが今までに九州観光推進機構様や静岡県沼津市様、京都府和束町様などをご支援した実績を元に、最も効果的な施策をパッケージ化したものです。

パッケージに含まれる内容を個別にカスタマイズすることも可能となっておりますので、お気軽にお問い合わせください。

【プレイライフの地方創生の取り組みについて】

日本国内には、まだまだ知られていないけれども非常に魅力のあるスポットや、少し工夫し「磨き上げる」ことができればより魅力がアップする施設、スポットがたくさん存在します。都心だけでなく、地方の魅力あるスポットを実際に自分たちで取材し、磨き上げ、世の中に発信していくことで地方創生へ貢献しております。

PLAYLIFEの地域活性化の事例としましては、京都府相楽郡和束町や福井県小浜市、博多美人会など各地域、コミュニティとの取り組みがございます。

和束町との例では、和束町の観光資源を活かした町の魅力をリアルな若者目線で発信するために、遊びのコーディネート/プロデュースを実施致しました。

事例:
PLAYLIFEとティー・ゲートが連携、 「旅の発見×PLAYLIFE」京都府相楽郡和束町の地域活性化PRを実施!
https://www.dreamnews.jp/press/0000167740/

遊びの投稿メディア「PLAYLIFE」が「博多美人会」とコラボし、九州を遊びで盛り上げる試みをスタート
https://www.dreamnews.jp/press/0000174382/

このようにPLAYLIFEは、地方自治体やコミュニティと協業することで地域の魅力を発掘し、コーディネートして魅力を磨き、若者を中心とした世の中に情報を提供することで地方の活性化へ貢献しております。

<プレイライフ株式会社 会社概要>

【会社名】  プレイライフ株式会社(https://playlife.co.jp
【所在地】  東京都渋谷区神宮前4-22-7 AURA表参道301
【代表者】  代表取締役CEO 佐藤 太一
【事業内容】 ソーシャルメディアの企画・開発・運営
〈問い合わせ先〉 広報担当(佐藤)
Mail:info@play-life.jp / TEL:070-1452-3344







推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る