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プレスリリース

株式会社クロスメディア・マーケティング

バブル崩壊直後に四畳半一間からの起業。あまたの苦難を乗り越え、東証一部上場へ。世界トップシェア企業の起業物語『四畳半から東証一部上場へ』10月1日(月)刊行!

(DreamNews) 2018年10月04日(木)11時00分配信 DreamNews



ビジネス書の出版や企業研修を手掛ける株式会社クロスメディア・マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小早川幸一郎)は、株式会社インターアクション 代表取締役会長兼社長 木地 英雄(きじ・ひでお)氏執筆による『四畳半から東証一部上場へ』を10月1日(月)に刊行致しました。

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バブル崩壊直後、四畳半一間からの企業。
そこから始まる、世界トップシェア企業までへの道のりとは?

■ずぶの素人が光学の世界へ入り、下積み時代へ
技術を習得するために小僧のように働き、仕事の依頼は断らずに引き受け、社内、社外との信頼関係を築いていく

■バブル崩壊直後の起業、景気のどん底でもがくが・・・
先が見えない不安のなかで生まれた「クライアントファースト」という理念。世の中の役に立つ、その思いが道を切り開くきっかけとなる。

■小さな会社だからこそ味わう苦労
あるきっかけで社員一人の会社が世界に名の通る企業と取引をすることに。大きな会社とビジネスをする難しさとは?

■マザーズ上場が会社崩壊の危機に
上場することは良いことがある反面、少し方向を間違えてしまうと大変なことになりかねないことを学ぶ。上場のリアルが垣間見える。

一人の技術者が、「世の中の役に立ちたい」という思いで道を切り開き、失敗から学んできたことなど、技術者として働いている人、これから起業を考えている人、そして上場を目指している経営者などにとって、一歩踏み出す勇気を与えてくれる本です。

■目次(抜粋)
はじめに
序章 ずぶの素人が光学の世界へ
第1章 独立への胎動
第2章 基礎の構築と幸運
第3章 負けじ魂をもう一度
第4章 東証一部へ
第5章 息子から見た父・社長の背中 / 木地伸雄
おわりに

■著者プロフィール
木地英雄(きじ・ひでお)
株式会社インターアクション 代表取締役会長兼社長
昭和27年12月生まれの65歳。横浜高校を卒業後、52年に若狭光学研究所に入社。平成4年にインターアクションを設立。
会社設立当時は横浜市金沢区にある妻の実家2階の四畳半の部屋で研究を重ねる。現在、同社はスマートフォンのカメラなどのイメージセンサー向け光源装置で世界トップシェアを誇っており、平成29年3月には東証一部上場を果たした。
フィジー共和国名誉領事も務める。
http://www.inter-action.co.jp/

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■本件に関するお問い合わせ
会社名:株式会社クロスメディア・マーケティング
担当者:恩田 かや乃
TEL:03-5413-3142
FAX:03-5413-3141
URL:http://www.cm-publishing.co.jp
E-Mail:onda@cm-group.jp
著者への取材依頼・書籍画像・テキストのご要望はコチラまでご連絡下さい。

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