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プレスリリース

真和建装株式会社

“落下に、剥がれに、そして、汚れに強い”安全・安全のシート建材「マハール」が、東日本最大規模の駅別乗車人員を誇るターミナル駅:北千住駅で採用されました。

(DreamNews) 2018年02月16日(金)17時00分配信 DreamNews

真和建装株式会社(本社所在地:愛知県岡崎市、代表取締役:杉浦 晴英)が製造・販売・施工を行うシート建材「マハール」が、東日本最大規模の駅別乗車人員を誇るターミナル駅:北千住駅の修繕工事の建材として採用されました。

真和建装株式会社(本社所在地:愛知県岡崎市、代表取締役:杉浦 晴英)が製造・販売・施工を行うシート建材「マハール」が、東日本最大規模の駅別乗車人員を誇るターミナル駅:北千住駅の修繕工事の建材として採用されたことを2018年2月16日に発表します。

北千住駅では、大規模修繕工事を計画。その計画の一つとして利用者の安全性向上を目的に、外壁の見直しが検討されていました。その背景には、既設の外壁下地にはガラスを含む建材が使われており、万が一落下した際や人がつまずいてぶつかったときに大怪我となる可能性がありました。さらに変更に際して美観の良さは変わらず表現したいという希望もありました。

そこで、マハールの“落下や剥がれに強い”という安全性と“天然石の風合い・質感を再現できる表現力”が美観向上に繋がると評価いただき、ご採用いただきました。
またターミナル駅である北千住駅は、工事のために営業を止めることができず、深夜にしか工事することができません。その点においてもマハールは、騒音や粉塵、臭いを出さずに施工ができるという点も採用に至る理由となりました。

今回、北千住駅の地下1F〜3Fまでの共用階段壁に、温かみや上品さを醸し出すインド砂岩調「ニューデリー」を採用いただき、施工を行いました。その施工総面積は約2,300m2になります。

「マハール」は、天然石・天然木の風合い・質感を見事なまでに再現し、見る人を惹きつけるシート建材です。さらに施工性の良さ、落下や剥がれに強く、軽量といった安全面が配慮されていることから施主様・設計士の皆様に高い評価をいただき、1988年の販売開始以来、現在までに大手建設会社様をはじめ日本全国で採用して頂いています。

これからも「マハール」は「豊富な表現力」と「安心・安全性」を通じて、建物そのものの資産価値の維持・向上に貢献してまいります。

■真和建装株式会社 概要
代表者  : 杉浦 晴英
所在地  : 愛知県岡崎市合歓木町字郷東144番地1
創業   : 昭和41年4月1日(1966年)
設立   : 昭和52年4月1日(1977年)
事業内容 : 内外装仕上げシート建材「マハール」製造・販売・施工
資本金  : 1,500万円
URL   : http://shinwa-mahall.co.jp/


■問い合わせ先
真和建装株式会社
広報担当: 松本・三田
メール : pr@shinwakensou.com
電話  : 0564-43-5798




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