• トップ
  • リリース
  • JIG-SAW、2018年に北米(シリコンバレー)進出。コネクテッド・カープロジェクト等に参画。北米サービス拠点開設に向けての取り組みも開始。

プレスリリース

JIG-SAW、2018年に北米(シリコンバレー)進出。コネクテッド・カープロジェクト等に参画。北米サービス拠点開設に向けての取り組みも開始。

(DreamNews) 2017年12月18日(月)18時00分配信 DreamNews

JIG-SAWは、2018年の第1四半期にUSシリコンバレーにプロジェクト拠点を開設します。これは、カリフォルニア州におけるコネクテッド・カープロジェクト及び大手グローバル製造業インダストリアルインターネットプロジェクトへの参画等様々な先進的な取り組みに対応していくもので、今後大きく伸長するIIoT市場において、国内だけではなくグローバルに当社サービスを展開するための体制整備をいち早く構築します。

JIG-SAW株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:山川真考)は、2018年の第1四半期にUSシリコンバレー(サンノゼ)にプロジェクト拠点を開設いたします。
 この取り組みは、カリフォルニア州におけるコネクテッド・カープロジェクト及び大手グローバル製造業インダストリアルインターネットプロジェクトへの参画等、様々な先進的な取り組みに対応していくものです。同時に、北米における産業向けインターネット(インダストリーインターネット 4.0)・プラットフォーム実証と検証にいち早く取り組むことにより、インダストリアルインターネット市場の大幅な拡大が見込めるアジアを含む環太平洋地域をサービス対象マーケットとして捉え、今後大きく伸長する国内だけではなくグローバルに当社サービスを展開するための体制整備をいち早く構築します。また、北米地域におけるデータコントロールサービス拠点開設に向けての取り組みも同時に開始します。


【JIG-SAW株式会社について】
JIG-SAW株式会社は人工知能制御によるIoTデータコントロールサービス及びAIアルゴリズム群による全自動IoTプラットフォーム及び分散型E2Eデータコントロールアーキテクチャー(分散レジャー)及びMEC(Mobile Edge Computing)基盤提供、次世代リアルタイムOS・最先端各種チップモジュール群及び通信制御技術の研究開発等を軸に、ビジネスシステムの最適制御・運用技術「オペレーションテクノロジー(OT)」をベースにした全産業の自動化・分散化・シェアリング化を加速させる次世代のA&Aロボットテクノロジーカンパニー。OS技術及びグループ会社のMobicomm社による組み込み技術及び専用ソフトウェアのバランスチューニングによる分散型エッジ超並列高速処理技術、超高速通信技術、ゼロ消費電力通信技術及び色・信号制御技術を保有


■会社概要
会 社 名: JIG-SAW株式会社(URL:https://www.jig-saw.com/
証券コード:3914
所 在 地: 東京本社/東京都千代田区大手町1丁目9番2号-18F
     札幌本店/北海道札幌市北区北8条西3丁目32番-7F
     SCCおよびサテライトオフィス、A&Aラボ/札幌市内
代 表 者: 代表取締役 山川 真考
設 立: 2001年11月

【本件お問い合わせ先】
JIG-SAW 株式会社(JIG-SAW INC.)
経営管理本部 広報担当
TEL: 03-6635-6657

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る