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ソフトウェア・アルゴリズムによる細胞コンピュータ・インターフェース事業化開始とフェロー着任のお知らせ

(DreamNews) 2017年11月07日(火)17時30分配信 DreamNews

当社はソフトウェア・アルゴリズムによる細胞ダイレクト制御による再生医療分野の収益事業化を正式に開始することを本日発表しました。また、再生医療向け細胞コンピュータ・インターフェース事業フェローとして医療関連一般社団法人理事の曽山明彦氏の着任を発表いたします。今後は五感を含むあらゆる細胞コンピュータ・インターフェース及び脳を含む神経コンピュータ・インターフェース分野にも対応を広げていく予定です。

当社はソフトウェア・アルゴリズムによる細胞ダイレクト制御(細胞コンピュータ・インターフェース)による再生医療分野における収益事業化を正式に開始いたします。
 まず、すでに具体的に取り組んでいる再生医療の取り組み「視覚再生プロジェクト」の視細胞コンピュータ・インターフェース事業化を具体的に進めており、今後、視覚分野以外についても管轄下としていく予定です。
 また、事業の収益拡大化を推進するための組織体制も構築し、再生医療向け細胞コンピュータ・インターフェース事業フェローとして医療関連一般社団法人理事の曽山明彦氏の着任を発表いたします。今後は五感を含むあらゆる細胞コンピュータ・インターフェース、及び脳を含む神経コンピュータ・インターフェース分野にも対応を広げていく予定です。

※曽山明彦氏プロフィール
 東京大学理学部物理学科卒業。通商産業省(現経済産業省)入省。
 人事院長期在外研究員として米国コロンビア大学大学院卒業(MBA)。
 ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 副社長及び複数の欧米系医療機器企業の日本法人社長を歴任。


【JIG-SAW株式会社について】
JIG-SAW株式会社は人工知能制御によるIoTデータコントロールサービス及びAIアルゴリズム群による全自動IoTプラットフォーム及び分散型E2Eデータコントロールアーキテクチャー(分散レジャー)及びMEC(Mobile Edge Computing)基盤提供、次世代リアルタイムOS・最先端各種チップモジュール群及び通信制御技術の研究開発等を軸に、ビジネスシステムの最適制御・運用技術「オペレーションテクノロジー(OT)」をベースにした全産業の自動化・分散化・シェアリング化を加速させる次世代のA&Aロボットテクノロジーカンパニー。OS技術及びグループ会社のMobicomm社による組み込み技術及び専用ソフトウェアのバランスチューニングによる分散型エッジ超並列高速処理技術、超高速通信技術、ゼロ消費電力通信技術及び色・信号制御技術を保有。

■会社概要
会 社 名: JIG-SAW株式会社(URL:https://www.jig-saw.com/
証券コード:3914
所 在 地: 東京本社/東京都千代田区大手町1丁目9番2号-18F
     札幌本店/北海道札幌市北区北8条西3丁目32番-7F
     SCCおよびサテライトオフィス、A&Aラボ/札幌市内
代 表 者: 代表取締役 山川 真考
設 立: 2001年11月

【本件お問い合わせ先】
JIG-SAW 株式会社(JIG-SAW INC.)
経営管理本部 広報担当
TEL: 03-6635-6657

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