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プレスリリース

株式会社さくら事務所

住宅着工数高水準の東北でインスペクション普及を−加盟店説明会 一級建築士事務所オーナー様対象

(DreamNews) 2017年10月05日(木)13時00分配信 DreamNews

“不動産の達人 株式会社さくら事務所”は10月21日(土)、インスペクション事業を展開したい事業主様に向けて加盟店システムの説明会を仙台市で開催します。(一級建築士事務所登録をされている事業主様が対象)。 説明会では同社創業者会長で不動産コンサルタントの長嶋修(ながしま・おさむ)による講演も行う予定です。

業界初の個人向け総合不動産コンサルティング・ホームインスペクション(住宅診断)を行う“不動産の達人 株式会社さくら事務所”(東京都渋谷区/代表:大西倫加)は10月21日(土)、東北地方でインスペクション事業を展開したい事業主様に向けて加盟店システムの説明会を仙台市で開催します。(一級建築士事務所登録をされている事業主様が対象)。

「ホームインスペクション」とは、建物のコンディションを第三者の立場から専門家の目でチェック、買主・売主に対してアドバイスを行う業務。来年4月の宅建業法改正では、中古住宅取引の過程でインスペクションについての説明が義務化されることもあり、その役割が注目されています。同社は首都圏をはじめ関西、東海、九州、北海道でホームインスペクション事業を展開してきましたが、東北地方からのお問い合わせも入るなど認知度向上傾向をうけ、宮城県でビジネスパートナーを募集する運びとなりました。

国交省の調査によると東日本大震災後、宮城県を始め、岩手・福島県で新設住宅着工戸数が増加。震災前の水準に徐々に戻りつつあるものの、今後も比較的高水準で推移するとみられます。職人の不足や突貫工事による施工トラブルも懸念され、一般消費者の方がより安心して住まいを購入できる取引環境の整備のため、ホームインスペクションの需要は今後ますます高まると見込んでおります。

説明会では同社創業者会長で不動産コンサルタントの長嶋修(ながしま・おさむ)による講演も行う予定で、「業法改正で不動産・建築市場はどうなる?」と題し、業法改正を見据えた不動産・建築業界の動きについてもお話しいたします。

【セミナー・説明会概要】
● 日時:10月21日(土)16:00〜18:30
● 場所: 仙台駅周辺
(お申し込みいただいた方にお知らせします)
● 内容
第1部 16:00 〜 17:00 
不動産コンサルタント 長嶋修 講演
業法改正で不動産・建築市場はどうなる?

第2部 17 : 00 〜 18 : 30
加盟店システム説明会
(内容抜粋)
・初期投資費用の目安
・他エリア加盟店の実績と売上推移
・ライセンス提供のシステム
※終了後、懇親会を予定しております。


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