プレスリリース

東京ゲームショウ2017「GYRO VR」展示のご報告

(DreamNews) 2017年09月25日(月)17時00分配信 DreamNews

株式会社スホは9月21日(木)〜24日(日)に開催された東京ゲームショウ2017にてGYRO VRを日本初公開いたしました!

株式会社スホ(代表 田 昌錫)は9/21~24日、日本幕張メッセ(Makuhari Messe)で開催された世界3大ゲーム展示会
「東京ゲームショウ2017(Tokyo Game Show 2017)」にSANGWHAと共同で出展致しました。
ブースでは360度回転するVRデバイス「GYRO VR」を日本初公開し、たくさんの方々にご試乗頂きました。

★GYRO VRとは?
最新のロボットとバーチャルリアリティを組み合わせた体験装置で、
体験者がアトラクションに乗り、仮想現実コンテンツを見ることで、 実際の走行やジャンプ等と同様に、重力と加速感を感じるように制作されている。 これにより、仮想現実を最大限に体験することが可能となる。


韓国では遊園地にて実装されているとのこともあり、今後株式会社スホは公式販売店として、アミューズメント施設や、イベント業者などに積極的にアプローチを開始する予定。
既に、ビジネスデーには多くの関係者と商談が実現。今後の日本展開に期待できそうです!

導入を検討される方はお気軽に下記お問合せ先までご連絡ください。

ブース場所はホール10と、メイン会場からは少し離れた場所にありながらも、試乗者の声や観覧車の歓声、
そして人がグルグルとまわされる圧倒的なインパクトのおかげで終始ブース周辺は人だかり。

長時間並んでいただいた方々、試乗出来なかった方々、誠に申し訳ございませんでした。
予想以上の反響で結果的に5時間ほどの待ち時間となってしまった方もいるようです。
対応に至らぬ点が多々あったかと存じます。
この場を借りてお詫び申し上げます。

★東京ゲームショウ2017とは
昨年20周年を迎えた「東京ゲームショウ2017」は、米国のE3、ドイツのGamescomとともに世界3大ゲームショーと呼ばれる。今年は36の国と地域から,609の企業と団体が出展。
主催のコンピュータエンターテインメント協会(CESA)と共催の日経BPの発表によれば,4日間の総来場者数は25万4311人とのこと。


株式会社スホ
http://www.suhojapan.com/
2010年設立
代表 田 昌錫
ゲーム業界のインフラを得意とし、ITシステムコンサルティングや、構築、運営、ハード・WAPPLEソフトウェア販売、IDCサービス、AWSサービス等幅広いサービスを提供。インカ社の世界NO.1ゲームセキュリティー「nProtect」のサービスも務める。


記事に関してのお問合せ先
株式会社スホ
担当 宮田(miyata@suhojapan.com)
03-6868-6446




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