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プレスリリース

Jinko Solar株式会社

ジンコソーラーとサウジ-アラビア電力会社が戦略会議を行う

(DreamNews) 2017年05月22日(月)14時00分配信 DreamNews

世界をリードしてる太陽光発電パネルメーカーのジンコソーラー(NYSE:JKS)は取締役会長李仙徳氏が5月17日に北京でサウジ-アラビア電力事務部副部長、サウジ-アラビア電力会社(SEC)主席Saleh H. Alawaji博士と戦略会議をおこなった。

世界をリードしてる太陽光発電パネルメーカーのジンコソーラー(NYSE:JKS)は取締役会長李仙徳氏が5月17日に北京でサウジ-アラビア電力事務部副部長、サウジ-アラビア電力会社(SEC)主席Saleh H. Alawaji博士と戦略会議をおこなった。

Alawaji博士はジンコソーラーにサウジ-アラビア電力会社の業務経営、サービスと長期目標及びサウジ-アラビアの新エネルギー発展状況と未来の計画を紹介した。

李会長は会社の発展状況、規模、生産能力、またジンコソーラーのパネル出荷量とプロジェクト協力で抜群の実績を残した事を紹介した。

Alawaji博士はジンコソーラーの沿革、豊富な経験、強い資金力と抜群な業績に感銘を受けた。李会長もサウジ-アラビア電力会社は国家エネルギー多様化戦略の業績及び独立系発電業者(IPP)透明且つ公正な入札規制等について称賛した。

今回の戦略会議は両社の協業体制を作り、サウジ-アラビアでの太陽光発電をさらに発展させるチャンスを作った。

ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国・地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2016年12月31日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで5GW、太陽電池で4GW、太陽光発電モジュールで6.5GWの年間総発電容量がある。ジンコソーラーはまた中国国内で電力を販売しており、2016年3月31日時点で、約1007MWの太陽光発電プロジェクトをグリッドに接続、稼働しております。

ジンコソーラーは中国・江西省と浙江省、新疆省、マレーシア、ポルトガル、南アフリカに6つの生産施設、中国(2)、イギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、アラブ首長国連邦は、ヨルダン、サウジアラビア、クウェート、エジプト、モロッコ、ガーナ、ケニア、コスタリカ、コロンビア、ブラジルとメキシコに18の世界販売オフィス、日本(2)、シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリアや南アフリカに15の海外子会社を持ち、従業員計1万5000人以上を雇用しております。

住所:103-0026東京都 中央区日本橋兜町13番2号 兜町偕成ビル本館9階
代表電話:03-6661-0899
FAX番号:03-6661-0129
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

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