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プレスリリース

株式会社とげぬき

『狙う市場は小さくてもNo.1を目指す社長の事業戦略と儲けのメカニズム』著者 関口史郎をAmazonキンドル電子書籍ストアにてリリース

(DreamNews) 2017年05月22日(月)18時00分配信 DreamNews

『戦略プロセス経営実践会』(http://www.strategic-process.jp/)を運営する株式会社とげぬき(所在地:横浜市 代表取締役 関口史郎)は、2017年5月22日(月)にAmazonキンドル電子書籍ストアにて『狙う市場は小さくてもNo.1を目指す社長の事業戦略と儲けのメカニズム』著者 関口史郎をリリースいたしました。

『戦略プロセス経営実践会』(http://www.strategic-process.jp/)を運営する株式会社とげぬき(所在地:横浜市 代表取締役 関口史郎)は、2017年5月22日(月)にAmazonキンドル電子書籍ストアにて『狙う市場は小さくてもNo.1を目指す社長の事業戦略と儲けのメカニズム』著者 関口史郎をリリースいたしました。

・キンドル電子書籍 https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B071FDYT48/ref


本書はタイトルの通り、狙う市場は小さくても、そこで圧倒的なNo.1(ナンバーワン)を目指す社長や事業責任者を対象に、事業戦略や儲けのメカニズムについて、中小企業戦略コンサルタントが説明します。

主たるテーマは「事業戦略」です。書店を回ってみると戦略に関する書籍は多く出版されていますが、「PEST」「3C」「SWOT」「VARIO」「PPM」といった横文字の解説本が少なくありません。年間売上が30億円にも満たない中小企業にはあまり縁がない分析手法や、実用的ではない難しい学術的な内容が多く散見されます。

中小企業の現実をよく直視してみてください。「戦略論」を学びたい大企業のサラリーマンには素晴らしい内容であっても、年間売上が30億円にも満たない中小企業にはあまり実用的ではない面が多々あるのではないでしょうか? 

専門用語やツールを個々に覚えたところで、なかなかアクションに移すことができません。自社の「戦略」について、「どこから」「どういう順番で」「何をポイントに検討」していけば良いのかわからないからです。特に分析重視になってしまうと、分析することだけが目的になってしまって本来の目的を見失いがちです。中小企業向けの戦略では、むしろ「いかに実行するか?」の方が重要ではないでしょうか?


そういった現状を踏まえ、本書では、年間売上が30億円にも満たない中小企業向けに戦略のポイントをコンパクトにまとめてあります。

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【目次】
プロローグ
第1章: 狙う市場は小さくてもNo.1を目指す戦略立案のポイント
第2章: 事業の「損益モデル」を理解する
第3章: 損益構造を理解する12のポイント
おわりに
ご質問・お問い合わせについて


■ 狙う市場は小さくてもNo.1を目指す社長の事業戦略と儲けのメカニズム
・キンドル電子書籍   https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B071FDYT48/ref



【本件に関するお問い合わせ先】
 株式会社とげぬき
・お問い合わせフォームから:http://www.strategic-process.jp/contact
・FAXにて:045-330-6026
・電話にて:050-3735-8516


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