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プレスリリース

一般社団法人 日本雑穀協会

日本雑穀協会は、5月27日(土)に「特徴ある地域雑穀の魅力の伝え方」をテーマとした雑穀塾を、きびを使った銘菓“きびだんご”で有名な岡山で開催いたします。

(DreamNews) 2017年05月10日(水)09時00分配信 DreamNews

雑穀の普及と健全な雑穀市場の形成に取り組む、一般社団法人日本雑穀協会(会長 倉内伸幸/日本大学生物資源科学部教授)は、「特徴ある地域雑穀の魅力の伝え方」をテーマに、きびを使った銘菓“きびだんご”で有名な岡山で開催いたします。

雑穀の普及と健全な雑穀市場の形成に取り組む、一般社団法人日本雑穀協会(会長 倉内伸幸/日本大学生物資源科学部教授)は、「特徴ある地域雑穀の魅力の伝え方」をテーマに、きびを使った銘菓“きびだんご”で有名な岡山で開催いたします。

なお、特別講義では、フリーアナウンサーで株式会社ユイ・コミュニケーション・ラボ 代表取締役の多賀 公人 氏をお迎えして、「メディアによるPR&広報戦略 〜雑穀への展開〜」をテーマにお話しいただきます。長年、瀬戸内海放送キャスター兼プロデューサーとして活躍し、独立後は、岡山県総社市の特産品である赤米の米粉を使ったパンプロジェクトにおいて、PR戦略のプロデューサーを務め、多くのメディアに取り上げられたり、インターネット放送局「表町TV」を開局するなど、世界に向けて地域の魅力発信に取り組まれております。 

日本各地域で大きな魅力を秘めている雑穀。キビ、タカキビ、黒米、赤米、ハト麦、大麦、もち麦などの生産も多く、雑穀との関わりの長い岡山で、今回の雑穀塾は、地域雑穀の魅力の伝え方について企画しています。

第29回「雑穀塾」特徴ある地域雑穀の魅力の伝え方
http://www.zakkoku.jp/index.php?pg=seminar_detail&id=113

■ 日時:2017年5月27日(土) 14:00〜17:00
■ 会場:表町・コモン 岡山県岡山市北区表町1-10-17 カタヤマファッションビル 2F
■ 内容
 雑穀を取り巻く現状 〜地域雑穀の取り組み〜 /日本雑穀協会事務局長 中西
 県外企業から見た岡山雑穀の魅力と可能性 /株式会社森光商店 食料事業部 岡田 和彦 氏
 岡山県産の雑穀を使った商品紹介  

《特別講義》
メディアによるPR&広報戦略 〜雑穀への展開〜 
 株式会社ユイ・コミュニケーション・ラボ 代表取締役 多賀 公人 氏

■対象:日本雑穀協会認定 有資格者、個人会員、法人会員関係者、その他



<お問い合わせ先>
一般社団法人 日本雑穀協会 事務局:中西
〒103-0026
東京都中央区日本橋兜町15番6号 製粉会館6階
TEL :03-6661-7340 FAX :03-6661-7350
URL : http://www.zakkoku.jp/
E-mail : info@zakkoku.jp


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