• トップ
  • リリース
  • HyperX、日本語公式Twitterアカウント開設記念プレゼントキャンペーンを実施

プレスリリース

Kingston Technology Inc.

HyperX、日本語公式Twitterアカウント開設記念プレゼントキャンペーンを実施

(DreamNews) 2017年05月09日(火)11時00分配信 DreamNews

Kingston Technologyは、高性能ゲーミングデバイス向けブランドであるHyperXの日本公式Twitterアカウントの開設を記念して、5月9日から26日まで、ご希望のHyperX製品を2名の方にプレゼントするキャンペーンを実施いたします。

2017年5月9日 - 米カリフォルニア州・ファウンテンバレー - Kingston Technologyは、高性能ゲーミングデバイス向けブランドであるHyperXの日本公式Twitterアカウントの開設を記念して、5月9日から26日まで、ご希望のHyperX製品を2名の方にプレゼントするキャンペーンを実施いたします。

HyperXの日本公式Twitterアカウントでは、HyperX製品のご紹介はもとより、わたくしどもがサポートする選手やチーム、イベントの情報などを幅広く提供してまいります。また、レビューをご希望のYouTuberやブロガーとのコミュニケーション窓口としても、ご利用いただけます。


本キャンペーンは、下記の手順で実施いたします。

1. HyperX日本公式アカウントの @HyperXJapan をフォロー
2. プレゼントキャンペーンのTweetにリプライする形で、お好きなHyperX製品をお答えください。
3. 応募締め切りは、5月26日23:59といたします。

当選者は、もっとも人気があった商品に応募された方の中から、抽選で2名様にその賞品をお送りいたします。さらに、全応募者の中から抽選で10名さまに、HyperXグッズをプレゼントいたします。SSDやメモリなどに関しては、容量に応じて価格差が大きくなるため、賞品の単価は20,000円以内(メモリやSSDが選定された場合は、容量で調整)に設定させていただきます。製品ラインナップについては、HyperXのWebサイト http://www.hyperxgaming.com/jp をご覧下さい。

なお、当選者の発表は、Twitterアカウント @HyperXJapan から、直接DMにてご連絡差し上げます。高性能メモリやSSDだけでなく、プレイスタイルに応じて選べるキーボードやゲームコンソールでも使えるヘッドセットなど、最新のHyperX製品をお試しいただけるチャンスです。

HyperXについて
HyperXは、世界最大の独立メモリベンダーKingston Technologyの一部門です。HyperXは、高速DDR4およびDDR3メモリ、SSD、USBフラッシュドライブ、およびゲームアクセサリを含む高性能製品を開発・展開しています。ゲーマー、オーバークラッカー、パワーユーザーをターゲットにしたHyperXは、世界中で品質、性能、革新性の高さで知られています。 HyperXは、世界中の30チーム以上をスポンサーし、Intel Extreme Mastersの主なスポンサーを務めるなど、eSportsに真剣に取り組んでいます。 また、HyperX製品は、China Joy、PAX、DreamHack、ESL Oneなどの多くのショーでも見ることができます。詳細については、HyperXのホームページをご覧ください。

【HyperX Webサイト】
http://www.hyperxgaming.com/jp

□お客さまからのお問い合わせ先
 Web問い合わせフォーム: http://www.hyperxgaming.com/jp/support/technical/emailsupport
 URL: http://www.hyperxgaming.com/jp
 Twitterアカウント: @HyperXJapan

□報道関係者さまからのお問い合わせ先
 HaNaRe PR Group
 E-mail : press@hanare-pr.jp

 # # #

Kingston、Kingstonロゴ、HyperXはKingston Technology Corporationの登録商標であり、すべての権利を有します。他のすべてのマークは、それぞれのタイトル所有者の資産である場合があります。


推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る