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プレスリリース

Jinko Solar株式会社

ドイツB20 ECREグループの連合主席として、ジンコソーラーはB20 政策ファイルの制定を推進

(DreamNews) 2017年05月08日(月)16時30分配信 DreamNews

2017年5月3日、ジンコソーラーは唯一発言の中国企業として、5月2〜3日にドイツのベルリンで開催されるB20 サミットに出席と講演したと発表した。

世界をリードする太陽光発電メーカージンコソーラーは唯一発言の中国企業として、5月2〜3日にドイツのベルリンで開催されるG20ビジネスサミット(B20) サミットに出席と講演したと発表した。

 ジンコソーラーはB20「エネルギー、気候、資源効率」グループの連合主席として半年の推進活動を経て、BASF、Linde、Continental、Enel S.p.A.、Rio Tinto、Novozymes A/S、Gamesa等世界のトップ企業からなる同グループと一緒にB20 政策ファイルを制作された。サミットで、他の代表と一緒にB20提言がドイツ首相アンゲラ・メルケルに手交された。

今回のサミットは20か国・地域から700名以上の世界トップ企業と協会の代表を出席し、未来世界経済の持続可能な発展について相談した。ジンコソーラーはB20 ECREグループの連合主席として、IEA、BASF、Enel、Continentalと一緒に「未来の持続可能な発展:エネルギー、気候と資源効率」をテーマに討議が行われた。そして、ドイツB20 ECREグループはこのテーマに対し、3つの重要な政策行動方針(異常気象を減少;世界のエネルギー構造を転換;投資とエネルギー効率を向上させる)を提出し20カ国・地域(G20)に提供した。それによって関連政策の革新とグローバルの持続的な発展を推進させることを期待されている。

 「これはジンコソーラーが去年杭州G20ビジネスサミット(B20) サミットに続いて2回目の参加となった。弊社はそれに対して非常に光栄に思っております。世界最大のモジュールメーカーとして、ジンコソーラーはこれから引き続き太陽光発電コストの削減に取り組んできます。それによって、持続可能な発展を推進し、「パリ協定」の実施に助力します。」とジンコソーラー副会長銭晶氏が語った。

ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国・地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2016年3月31日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで3.5GW、太陽電池で3GW、太陽光発電モジュールで6GWの年間総発電容量がある。ジンコソーラーはまた中国国内で電力を販売しており、2016年3月31日時点で、約1007MWの太陽光発電プロジェクトをグリッドに接続、稼働しております。

ジンコソーラーは中国・江西省と浙江省、マレーシア、ポルトガル、南アフリカに5つの生産施設、中国、スペイン、英国、UAE、ヨルダン、サウジアラビア、エジプト、モロッコ、ガーナ、ブラジル、コスタリカ、メキシコに12の世界販売オフィス、ドイツ、イタリア、スイス、米国、カナダ、オーストラリア、シンガポール、日本、インド、南アフリカ、チリに11の海外子会社を持ち、従業員計1万5000人以上を雇用しております。

詳しい情報はhttp://www.jinkosolar.com/を参照。

住所:103-0026東京都 中央区日本橋兜町13番2号 兜町偕成ビル本館9階
代表電話:03-6661-0899
FAX番号:03-6661-0129
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp


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