• トップ
  • リリース
  • 【矢野経済研究所マーケットレポート】「介護福祉用具用品市場の現状と方向性2017年版」を発刊いたしました

プレスリリース

株式会社矢野経済研究所

【矢野経済研究所マーケットレポート】「介護福祉用具用品市場の現状と方向性2017年版」を発刊いたしました

(DreamNews) 2017年05月17日(水)09時30分配信 DreamNews

矢野経済研究所では、下記の要領にて「介護福祉用具用品市場の現状と方向性2017年版」を発刊いたしました。

福祉用具・介護用品販売市場では、高齢者人口の安定的な増加を背景に、一時期は拡大傾向が続きました。2018年改正では福祉用具購入・レンタル部門は若干の制限はありますが、大きな影響はなく、いわば「先送り」の状況となっています。ここ数年は次期改定に向けての準備期間という位置づけとなります。一方、団塊の世代が2025年に75歳となることで、新たな動きも想定されます。個別援助計画書の作成が浸透し、標準型の商品だけでなく、機能付加した製品によって、レンタル事業者の差別化に繋がることから、介護福祉用具用品メーカーには特徴のある製品の提供も求められています。
本調査レポートでは、福祉用具・介護用品のメーカー出荷販売市場規模および今後の予測、また製品分類毎の有力企業のシェア、製品開発の動きなど、福祉用具・介護用品メーカーの動向と方向性を分析・編集しました。

発刊日: 2017/4/28
体裁: A4 / 290頁
書籍 定価 135,000円 (本体 125,000円 消費税 10,000円)

■本資料のポイント
・介護福祉用具用品市場の出荷ベース市場規模推移(2009年〜2025年予測)
・介護福祉用具用品市場(12製品)を分析

⇒詳細内容・お申し込みはこちら
http://www.yano.co.jp/market_reports/C59100700

⇒商品に関するお問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社矢野経済研究所 マーケティング本部 カスタマーセンター
https://www.yano.co.jp/contact/contact.php

(株)矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る