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プレスリリース

最新鋭・都市型納骨堂 万松寺納骨堂「白龍館 彩蓮」がグランドオープンしました。

(DreamNews) 2017年05月01日(月)12時00分配信 DreamNews

亀岳林万松寺(所在地:愛知県名古屋市中区大須3丁目29-12、住職:四十二世 大藤元裕)は平成29年4月28日(金)に「水晶殿」を始めとする4つの納骨堂に続いて、5つ目となる「白龍館 彩蓮(はくりゅうかん さいれん)」をオープンしました。既存の納骨壇と合わせ、総数約2万基の東海地区最大の納骨堂となります。



◆バリエーション豊かな都市型納骨堂
 「白龍館 彩蓮」は万松寺納骨堂初の自動搬送式で、高いデザイン性とバリエーション豊かな5種の参拝ブースを完備。その他にも、お骨を位牌に納める位牌型納骨堂も登場し、納骨形式をご自由に選択して頂くことが出来ます。
 また、名古屋随一の好立地を誇り、多方面の方々からのお参りも便利。万松寺納骨堂は多彩なお墓、供養のニーズにお応えする、都市型納骨堂です。

◆最新鋭の参拝受付システム
 水晶殿ではポジショニングシステムにICカードを使用しましたが、今回は業界初の受付プログラムとして、カメラに顔を向けるだけの簡単な顔認証システムを導入。ICカードを持ち歩く必要がありません。
 本システムは、NEC顔認証エンジン「NeoFace」 を使用してアプリケーションを開発しました。Neofaceは世界的権威のある、米国国立標準技術研究所(NIST)による評価プログラムにおいて、4回連続の第1位評価を獲得しています。
 現在、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでの年間フリー・パス「ゲートシステム」や、株式会社テイパーズによるコンサート会場での「本人確認システム」に同システムが導入されています。

◆グランドオープン概要
日時 2017年4月28日(金) 9時30分
場所 万松寺 白龍館B1F

◆寺院概要
寺号:亀岳林 万松寺(きがくりん ばんしょうじ)
住職:大藤 元裕(だいとう げんゆう)
所在地:〒460-0011 愛知県名古屋市中区大須三丁目29-12
URL:http://banshoji.or.jp
名古屋・大須にある万松寺は1540年に織田信長の父・信秀が織田家の菩提寺として開基。信長や家康をはじめ、戦国武将と縁深い寺であり、名古屋の歴史的観光スポットとしても、多くの参拝客や観光客が訪れる。境内には信長公ゆかりの身代不動明王、からくり人形「信長」などある。現在は諸堂を再建中。2017年5月中旬にイベントホールや最新の納骨堂を備えた新諸堂「白龍館(はくりゅうかん)」として完成予定。
【交通】地下鉄鶴舞線・名城線「上前津駅」より徒歩3分/駐車場・近隣に有料大型駐車場あり
【その他】からくり人形「信長」は毎日10時、12時、14時、16時、18時に上演(雨天強風時は中止)。毎月28日は縁日。境内で「身代わり餅つき」が行われ、参拝客の方々に無料でつきたてのお餅が振る舞われる。

◆本リリースに関するお問い合わせ
亀岳林 万松寺 (担当:小田)
TEL:052-262-0735
携帯電話:050-5862-3616
E-mail:press@banshoji.or.jp


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