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【直木賞作家 恩田陸インタビュー】構想から12年、『蜜蜂と遠雷』に込めた想いとその背景とは?

(DreamNews) 2017年04月05日(水)14時00分配信 DreamNews

電子書籍総合情報サイト「電子書籍ランキング.com」にて、今年の1月に『蜜蜂と遠雷』で156回直木賞を受賞した恩田陸氏のインタビュー記事を4月4日に公開しました。今回は、同氏に直木賞を受賞した時の気持ちや受賞作『蜜蜂と遠雷』についてお伺いしました。

電子書籍総合情報サイト「電子書籍ランキング.com」にて、今年の1月に『蜜蜂と遠雷』で156回直木賞を受賞した恩田陸氏のインタビュー記事を公開しました。今回は、同氏に直木賞を受賞した時の気持ちや受賞作『蜜蜂と遠雷』についてお伺いしました。


【インタビュー記事概要】
■公開日:2017年4月4日
■記事URL:http://bit.ly/2oYbFQM
■内容紹介:
2017年1月に第156回直木賞が発表された。これまで過去5度にわたって直木賞にノミネートされるも惜しくも受賞を逃すという苦渋を味わった恩田陸が、今回『蜜蜂と遠雷』でついに受賞に至った。総数507ページかつ2段組の構成となっている長編作品の本作だが、発表から3ヶ月が経とうとしている今もなお多くの読者に読まれている。その人気は紙書籍だけでなく、電子書籍においても衰えるところを知らず、Amazon kindleなどの日本の主要電子書籍ストアのランキングでも上位を獲得している。
電子書籍ランキング.com編集部では、直木賞受賞作家である恩田陸さんに、直木賞を受賞した時の気持ちや受賞作『蜜蜂と遠雷』について、構想から12年もの長い歳月をかけて書き上げた本作にかけた思いを伺った。


恩田陸(おんだ・りく)
1964年青森県生まれ、1991年『六番目の小夜子』で日本ファンタジー述べる大賞候補作に選ばれ、翌92年の刊行をもって作家デビュー。2007年には江戸川乱歩選考委員に選出されるなど、その才能をいかんなく発揮している。2017年1月には、『蜜蜂と遠雷』で第156回直木賞に選ばれ、さらに注目を浴びる。著書多数。

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代表者:小玉裕介
所在地:東京都渋谷区東1-26-30宝ビル2F
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事業内容:電子書籍ランキン グ.comの運営
インターネット、出版ならびに電子出版に関する市場調査・分析


【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:株式会社e-book.Ranks
担当者名:坂梨
TEL:03-5468-8376
Email:k.sakanashi@ebook-ranks.co.jp


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