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プレスリリース

株式会社 クラウド テクノロジーズ

電子帳票&書類の電子保存をPDFで一元管理 e-文書法対応「DOCUMENT MARK」の提供開始

(DreamNews) 2017年03月13日(月)12時00分配信 DreamNews

株式会社 クラウド テクノロジーズ(東京都文京区本郷3丁目5-12 本郷堂ビル:代表取締役 谷本 勲 以下「クラウド テクノロジーズ」)は、電子帳票や文書の電子保存をすべてPDF形式にて一元管理できるソリューション「DOCUMENT MARK」を2017年4月中旬から提供開始いたします。

本サービスは、社内書類や帳票といった紙を電子化し、PDFフォーマットにて一元管理・利活用できるソフトウェアサービスとなり、端的に言えば「ペーパーレス化」「帳票データのニ次利用」が簡単に実現できるようになります。「電子帳票」や「ペーパーレス化」はe-文書法が最初に制定された2004年に導入ブームが起こり、その後下火となっておりましたが、2015年、2016年のe-文書法、電子帳簿保存法の改正より現状では国税向け書類の「ペーパーレス化」が再注目を集めております。



◆ソリューションの特徴
(1) 企業の情報資産をPDF化して【安全】に保管できるプラットフォームの提供
(2) 【活用】しやすい機能(管理や分類の自動化/高度な検索等)を提供
(3) 意識せずに法的要件に充足(e-文書法(スキャナ保存)に対応)

◆利用メリット
(1) コスト削減
印刷代(紙代・トナー代等)、郵送費用、帳票保管費用といったコストを大幅に削減することができます。具体的には、「領収書の台紙添付の手間の削減」「紙書類の電子保存によるスペース費用の削減」「税務調査の対応簡素化」などが実現できます。

(2) 業務効率向上
必要な書類を瞬時に探し出せ、かつ紙配送の時間が短縮でき、リアルタイムで帳票を確認できます。また、配送するために、宛名書き、帳票の封入・封緘といった作業も不要となります。

(3) リスクマネジメント強化
ユーザー毎にアクセス制御でき、必要な帳票以外閲覧させないといった制御だけでなく、印刷などの操作も制御することができます。次にユーザーが操作した履歴(ログ)も同時に取得でき、「誰が」「いつ」「どのような」といった内容が一目瞭然となります。また、紙を電子化し、保存先を分散化することで地震や火災といった災害時にもすぐに事業を再開させることが可能となります。(BCP対策)

(4) 帳票以外の文書も管理可能
本ソリューションはPDFファイルをそのまま取り込めますので、帳票だけでなく、Office文書やスキャンファイルなどの帳票以外の文書、画像などもPDFにすることで取り込むことが可能です。そのため幅広いデータ内容を管理することができます。

(5)e-文書法(スキャナ保存)に適応
属性情報登録、タイムスタンプ管理、一括検証等、e-文書法要件を満たした機能を提供いたします。


◆おすすめの企業
・ペーパーレス化を実現したい企業
・e-文書法(スキャナ保存)に対応した文書の電子保存を実現したい企業
・電子帳票システムのリプレイスを検討している企業(データの移行も簡単)


◆ソリューション提供価格
最小構成150万円(税別)〜となります。詳しくは、お問合せください。


◆詳細についてWEBサイトで詳しくご紹介しております。
https://www.doc-mark.jp/


◆お問い合わせはこちら
株式会社 クラウドテクノロジーズ
セールス&マ−ケティング部
TEL:03-6821-2345
E-MAIL:info@cloud-tech.co.jp


◆「株式会社 クラウド テクノロジーズ」について
商号 : 株式会社 クラウドテクノロジーズ
設立 : 1992年5月
代表者 : 代表取締役 谷本 勲
所在地 : 東京都文京区本郷3丁目5-12 本郷堂ビル
資本金 : 1,000万円(2017年3月末現在)
コーポレートサイト: http://www.cloud-tech.co.jp/ 事業内容 : クラウドテクノロジーズは、クラウド事業を始め、情報セキュリティ事業を展開しており、「クラウド技術」と「情報セキュリティ」のそれぞれの強みを融合させた「セキュリティ・クラウド」のビジョンの基に、企業の情報活用に最適な環境をご提案しています。


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