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3月1日 新サービス開始 日本発の『意識構造学』に基づく評価制度構築サービス開始

(DreamNews) 2017年03月09日(木)13時00分配信 DreamNews

経営・組織コンサルティングを手掛ける株式会社識学(本社:東京都渋谷区、代表取締役:安藤広大、以下 識学)が、人の思考に着目した意識構造学に基づいた評価制度構築サービスを2017年3月1日にリリースいたしました。

経営・組織コンサルティングを手掛ける株式会社識学(本社:東京都渋谷区、代表取締役:安藤広大、以下 識学)が、人の思考に着目した意識構造学に基づいた評価制度構築サービスを2017年3月1日にリリースいたしました。

■識学評価制度構築サービスの特徴
識学は、人の思考の“癖”に着目しているため、業種業界を問うことなく、どの組織でも起きがちな課題を言語化し解決することができます。
新設した評価制度構築サービスの特徴は、思考の癖によって生じる認識のズレを防止し、評価者と被評価者の認識を完全一致させます。双方に明確になった評価項目は、日々の目標に連動づけられ、課員を成長させるマネジメントに役立ちます。曖昧さを無くし、明確かつシンプルな制度設計で運用がしやすくなっています。また、株式会社あしたのチーム(本社:東京都中央区、代表取締役:高橋恭介、以下あしたのチーム)の適したシステムを活用することで、運用徹底を促進します。

■なぜ、評価制度が必要なのか
意識構造学に基づいた評価制度は、組織の構成員を組織が目指す方向に進ませるために存在します。従って、組織が求める結果を評価項目・基準として明確に設定します。曖昧な評価から脱却し、明確かつ課員一人ひとりが結果を追い求めることができる運用構築により、課員の能力向上による生産性向上、および賃金向上に繋がる要になります。


■意思構造学を基にした評価制度構築サービスをはじめた背景
明確な評価制度は生産性向上になります。
政府が2016年9月27日に「働き方改革実現会議」を設置し半年を迎えようとしています。「働き方改革実現会議」の9つのテーマのうち「労働生産性の向上」「長時間労働の是正」は企業の労務管理に抜本的な改革を迫る動きとなります。こうした環境の変化に対し、必然的に労務の重要性が増すなど、企業の人事戦略は大きな転換期を迎えます。
識学は、これまで多くの企業と接してきた中で、「課員の成長を促進させ、生産性向上になる評価制度を構築したい」とのニーズがあることが分かり、新サービスを開始いたしました。起こり得る課員の「一生懸命がんばって仕事をした」という自己評価と上司からの評価の不一致による不平不満や迷い・混乱を防ぎます。また、やるべきことが明確になっているため、目標に対し「できた」「できなかった」が明確に分かります。それにより不足を埋める行動変化をさせていくことができ、課員の成長促進になります。



■会社概要
商号   : 株式会社識学
代表者  : 代表取締役 安藤広大
所在地  : 〒150-0011 東京都渋谷区東1丁目27-7渋谷東KMビル設立   : 2015年3月
事業内容 : 「識学」を使った経営・組織コンサルティング
         「識学」を使った従業員向け研修「識学」関連書籍の出版
URL     : http://shikigaku.jp/

■本件に関するお問い合わせ先
企業名 :株式会社識学
担当者名 :経営推進室 八窪
TEL :03-3409-1251
Email :info@shikigaku.com


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