• トップ
  • リリース
  • VRとプロジェクションマッピングの技術を利用したアート作品 VRインスタレーションアート「RELATIVITY / 相対性」を発表

プレスリリース

株式会社アイデアクラウド

VRとプロジェクションマッピングの技術を利用したアート作品 VRインスタレーションアート「RELATIVITY / 相対性」を発表

(DreamNews) 2017年03月07日(火)11時00分配信 DreamNews

VR(バーチャルリアリティ)/MR(複合現実)事業を手がける株式会社アイデアクラウドは、2017年3月、VRとプロジェクションマッピングの技術を利用した、アート作品 VRインスタレーションアート「RELATIVITY / 相対性」を発表しました。 「RELATIVITY / 相対性」はVR上とプロジェクションマッピングで映し出された光が交わり、新しい体験を生む、デジタルアート作品です。

VR(バーチャルリアリティ)/MR(複合現実)事業を手がける株式会社アイデアクラウドは、2017年3月、VRとプロジェクションマッピングの技術を利用した、アート作品 VRインスタレーションアート「RELATIVITY / 相対性」を発表しました。

■VRインスタレーションアート「RELATIVITY / 相対性」
光・音とは、自分自身があって初めて認識するもの、または他者・自分以外のモノを通して認知され気がつくモノ。光・音を感じる空間をRELATIVITY(相対性)と定義付け、それを表現する作品を制作しました。
VRインスタレーションアート「RELATIVITY / 相対性」はVRとプロジェクションマッピングの技術を利用し、体験者が自ら光と音の空間を進みます。VR空間上での操作によって加速し、光の点は線となり場を形成していきます。
体験者だけでは無く、それらを取り巻く他者も、プロジェクションマッピングに映し出された映像によって、観覧者は体験者とは少し異なる体験が可能です。

体験者・観覧者それぞれの立ち位置によって見え方が異なるというのも、自分と空間以外の一つのRELATIVITY(相対性)として表現しています。

作品動画
https://youtu.be/8NBCc7Zs3-I

VR Installation Art「RELATIVITY / 相対性」
https://ideacloud.co.jp/works/vr_relativity_170306.html

今後、アイデアクラウドでは、VR(バーチャルリアリティ)/MR(複合現実)/プロジェクションマッピングなどを活かし、クライアントワークのみに留まらず、作品を展開、展示会の開催などを計画・実施してまいります。

■プロジェクトメンバー
iDEACLOUD inc.
長屋光 (デベロッパー・メディアアート)
松下勇輝(デベロッパー)
田中義弘(アートディレクション)

■関連サイト
VR事業
http://vr-360.net/

プロジェクションマッピング事業
http://projection-mapping.biz/

【本プレスリリースのお問い合わせ先】
株式会社アイデアクラウド
愛知県名古屋市中区丸の内1-17-19 キリックス丸の内ビル5F
https://ideacloud.co.jp/

東京事業所
http://ideacloud.tokyo/

TEL:052-253-9866(平日10:00~18:00)
担当:長屋


推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る