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プレスリリース

株式会社矢野経済研究所

【矢野経済研究所マーケットレポート】「エキスパートシリーズ 図解を中心にリソグラフィ技術を解説(下巻)〜リソグラフィの現状と将来〜」を発刊いたしました

(DreamNews) 2017年02月28日(火)09時30分配信 DreamNews

矢野経済研究所では、下記の要領にて「エキスパートシリーズ 図解を中心にリソグラフィ技術を解説(下巻)〜リソグラフィの現状と将来〜」を発刊いたしました

エキスパートシリーズは、社外マイスターの方が執筆した、新たな切り口によるオリジナルレポートです。長年培った経験・知見による技術や開発、市場への目利き力で、従来の市場調査資料とは一味違った情報をご提供いたします。
本レポートは、弊社社外マイスターである加藤俊夫氏(客員研究員)がとりまとめました。

発刊日:2017年2月10日
体裁:A4 / 36頁
PDF商品:定価43,200円(本体40,000円 消費税3,200円)

■掲載内容
モア・ムーア(More Moore)か、モア・ザン・ムーア(More than Moore)かが、業界の大きな話題となっている。これまでLSI業界はムーアの法則に則り、微細化により集積度が向上し、高速動作、低消費電力を達成してきた。この先どこまでムーアの法則が続くのか、業界の識者により意見はまちまちで、LSI微細化がそろそろ終焉を向かえると言う意見が聞かれるが、Node10nmの生産も既に準備が整いつつあり、更にNode7nmの研究開発は進められており、Node5nmの声も聞かれる。しかしながら、そのような微細なパターンを得るのは生易しい技術ではなく、研究開発では実現できても、量産に耐えるコストが実現できるかどうかを危ぶむ声もある。こうした現状の技術を客観的に眺めて、将来を考えてみることにする。


⇒詳細内容・お申込みはこちら
http://www.yano.co.jp/market_reports/R58309500

⇒商品に関するお問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社矢野経済研究所 マーケティング本部 カスタマーセンター
https://www.yano.co.jp/contact/contact.php

株式会社矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/

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