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プレスリリース

― 2016年 美容整形来院状況を分析 ― 40代と70代の男性患者が増加 「アンチエイジングが気になり始める」40代と「もう一度花を咲かせたい」70代!?

(DreamNews) 2017年02月23日(木)17時30分配信 DreamNews

十仁美容整形(中央区銀座)は、2016年1〜12月に当院へ来院された方の施術内容を集計・分析しました。 女性は20代、30代が中心なのに対し、男性の年代別1位は40代で男性総数の32%を占め、2位は20代(20%)、3位が70代(13%)でした。

十仁美容整形(中央区銀座)は、2016年1〜12月に当院へ来院された方の施術内容を集計・分析しました(発表日:2017年2月23日)。女性は20代、30代が中心なのに対し、男性の年代別1位は40代で男性総数の32%を占め、2位は20代(20%)、3位が70代(13%)でした。

男性には「美肌」「若返り」の施術が人気で、中でもシミ・ホクロのレーザー除去は前年比約1.4倍に増加。特にアンチエイジングが気になり始める40代、「もう一度花を咲かせたい」とアクティブにセカンドライフを謳歌する70代の方の美容整形への関心の高まりが見られ、男性は前年比4%増加しました。

矢野経済研究所の調査では、2016年の男性用化粧品市場は前年度比101.6%の1,178億円。ミドル世代向けスキンケア製品が好調という調査結果もあり、メンズ美容ブームが到来し、オシャレを楽しむ男性が増えていることが分かります。こうした男性患者の増加が寄与し、当院の「美肌」施術件数も前年比約1.3倍に増加しました。

なお部位別施術件数は1位が「目もと」。第一印象を決定する上で重要な役割を果たす「目もと」は、集計を開始した2013年から4年連続で首位を獲得しており、施術の種類も豊富です。当院では大きく分類して15種があり、若年層から高い支持率の「涙袋形成」、男女を問わず人気の「二重形成」、加齢による「下まぶたのタルミ取り」など、さまざまなご要望にお応えしています。

<2016年 部位別施術件数 上位ランキングとその比率> ※( )内は2015年順位

1.目もと…32.0%(1)
 目の下にふくらみを作る涙袋形成とメスを使わない二重まぶたが人気を二分

2.若返り(フェイスリフト・レーザー)…21.5%(2)
 気になるシワ、タルミ。ヒアルロン酸注入やボツリヌス注射(ボトックス)が代表的です

3.美肌…13.0%(3)
 ホクロ除去、シミとりのレーザー治療など

4.鼻…8.8%(4)
 鼻を高くする隆鼻はインプラントの挿入、ヒアルロン酸注入などがあります

5.輪郭(フェイスライン)…7.9%(5)
 ボトックス&ヒアルロン酸の注射で、メスを使わずエラ&アゴを矯正します

<報道関係お問い合わせ先>
e-mail:info@unitepr.net







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