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プレスリリース

株式会社矢野経済研究所

【矢野経済研究所調査結果サマリー】自治体向けソリューション市場に関する調査を実施(2017年)−マイナンバーに加えて新たな需要を背景に、自治体向けソリューション市場は成長−

(DreamNews) 2017年02月14日(火)12時30分配信 DreamNews

矢野経済研究所では、次の調査要綱にて国内の自治体向けソリューション市場の調査を実施いたしました。

1.調査期間:2016年11月〜2017年1月
2. 調査対象:自治体向けソリューション提供事業者、全国の地方自治体等
3.調査方法:当社専門研究員による直接面談、電話・eメールによる取材・調査、ならびに文献調査を併用
4.発刊日:2017年1月31日

<自治体向けソリューションとは>
自治体向けソリューションとは、地方自治体で導入される情報システムのことであり、その市場規模には、ハードウェア、ソフトウェア、SI、サービスサポート、要員派遣などを含む。地方自治体側の費目で見ると、機器購入費、委託費、安全対策費、各種研修費用などが該当するが、職員の人件費は含まない。

◆新たな需要を背景に市場は成長し、
2017年度の自治体向けソリューション市場規模を6,457億円と予測
◆2017年度以降は横這いで推移し、
2020年度の自治体向けソリューション市場規模は6,360億円になると予測

無断転載禁止

詳細プレスリリースは以下をご参照ください。

■プレスリリース
http://www.yano.co.jp/press/press.php/001652
※掲載されている情報は、発表日現在の情報です。その後予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。

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(株)矢野経済研究所 マーケティング本部 広報チーム
https://www.yano.co.jp/contact/contact.php/press

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(株)矢野経済研究所 マーケティング本部 東京カスタマーセンター
https://www.yano.co.jp/contact/contact.php

(株)矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/


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