プレスリリース

リバーベッドテクノロジー株式会社

リバーベッドテクノロジー 新社長就任のお知らせ

(DreamNews) 2017年01月26日(木)12時00分配信 DreamNews

日本のIT業界で豊富な経験・実績を有するLeo Keeleyが リバーベッドテクノロジー 社長に就任

東京発 2017年1月26日 - リバーベッドテクノロジー株式会社(略称:リバーベッド、本社:東京都渋谷区)は本日、日本のIT業界で豊富な経験と実績を有するLeo Keeley(レオ・キーリー)がリバーベッドテクノロジー株式会社社長に就任したことを発表しました。Leo Keelyは同時にRiverbed Technolgy, Inc日本担当バイスプレジデントに任命されています。リバーベッドは、Keeleyのリーダーシップの下、今後日本での事業をさらに加速していきます。

Leo Keeley略歴:
日本のIT業界で豊富な経験と実績を有するLeo Keeley(出身:米国ボストン出身)は、最近まで自身が設立したIT企業であるJapan Leadershipにて、12年間数多くの米国企業の日本進出や、ビジネス推進を支援してきました。同社創業前、Ariba社のAPAC & Japan地域事業担当バイスプレジデント、Platinum Technologyの日本代表などの重職を歴任しました。Keeleyは、Bentley Universityより学士号(BS)を、Suffolk Universityより修士号(MBA)を取得しています。Keeleyおよびその家族は、日本に在住しています。

新たに社長に就任したLeo Keeleyは、以下のようにコメントしています。
「ネットワーク技術の潮流は、ハードウェアベースからソフトウェアベースに移行しています。これは、ITの変革による経営の革新を目指す日本の企業にとって、これまでにない絶好の機会です。リバーベッドは、卓越した製品、技術、顧客サービスの提供を通じて、日本の企業を支援することができます」

Riverbed Technology SVP Sales Asia Pacific & Japan、Bjorn Engelhardtは次のようにコメントしています。
「リバーベッドがグローバル規模で発展をとげようとするこの時期にあって、日本での事業拡大を牽引する人材としてKeeleyは申し分ありません。日本企業は、続々とデジタルトランスフォーメーションプロジェクトに着手し、クラウドを活用してSoftware-definedネットワークやデータセンターに移行する中、ネットワークの問題点やアプリケーションの複雑性を解消するための新しいアプローチを模索しています。日本企業を支援してきたKeeleyの豊かな経験と実績は、当社のビジネスの成長を加速させ、彼の日本市場への深い理解は、リバーベッドにとって非常に大きな資産となるでしょう。彼をチームに迎えることをとてもうれしく思っています」

リバーベッドについて
リバーベッドは、10億ドル以上の売上を誇るアプリケーション・パフォーマンス・インフラストラクチャ分野のリーダーとして、ロケーション・インディペンデント・ コンピューティングにおける最も包括的なプラットフォームを提供しています。ロケーション・インディペンデント・コンピューティングは、場所に依存することなく、常に期待されるアプリケーションパフォーマンスの実行、および必要な際のデータ利用を実現し、エンドユーザがパフォーマンスの問題に気付く前に検出・修正します。最適な場所でアプリケーションとデータをホストする柔軟性を、企業のITインフラストラクチャに提供し、場所や距離をビジネスにおける競争上の優位性へと変えます。リバーベッドの2万7,000を超えるお客様には、Fortune 100企業の97%およびForbes Global 100企業の98%が含まれています。リバーベッドの詳細は、http://jp.riverbed.com/ にてご覧ください。

本文中に記載のあるリバーベッドならびにリバーベッド製品およびサービスの名称またはロゴは、Riverbed Technology, Inc.の商標です。その他すべての商標は、所有者である各社に帰属します。


<本件に関する報道関係者のお問い合わせ先>
リバーベッドテクノロジー株式会社
マーケティング部 玉利
TEL: 03-5423-6712/FAX: 03-5423-6778
E-mail:marketing@riverbed.co.jp

株式会社ジェイスピン
担当:清水・神谷
E-mail:riverbed@jspin.co.jp 

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