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プレスリリース

Jinko Solar株式会社

ジンコソーラーは茨城県に7.55MW高効率Eagleシリーズモジュールを提供

(DreamNews) 2017年02月06日(月)09時00分配信 DreamNews

太陽光発電(PV)産業の世界的メーカーのジンコソーラーは1月18に、日本茨城県筑西市IP筑西太陽光発電所に7.55MW高効率Eagleシリーズモジュールを提供したと発表した。

太陽光発電(PV)産業の世界的メーカーのジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)は1月18に、日本茨城県筑西市IP筑西太陽光発電所に7.55MW高効率Eagleシリーズモジュールを提供したと発表した。該当プロジエクトは全てジンコソーラーJKM265P-60-J Eagleシリーズモジュールを採用し、合計28512枚。発電事業者はIP筑西ソーラー発電合同会社 で、EPC(設計・調達・施工)は住宅・建設業界大手の大和ハウス工業が担当。

 筑西市は茨城県の西北部、筑波山の近くに位置し、複数の河川が流れている。太平洋側気候を呈し、夏季は多雨多湿となる。高湿など劣悪な環境でモジュール効率を考えると、ジンコソーラーEagleシルーズモジュールが温度85、相対湿度85%のPID-FREE、耐雪圧、高効率など優れた性能が考慮され、多くの競合モジュールの中から選定された。

一般的的な火力発電と比べると、1KWhの太陽光発電は0.463kgのCO2排出量を抑え、そして 1KWhに15円のコストを節約できる。太陽光発電の価格は非単一市場では火力電力よりもっと低く、一番安いエネルギーとなった。太陽光発電は世界主流のエネルギーになるのは時間の問題だ。

 「この度、大和ハウス工業及びIP筑西ソーラー発電合同会社に提供できるのは、大変光栄です。これからも、ジンコソーラーは引き続き新しい技術の研究開発に取り組み、さらに高効率で、上品質なモジュールを提供し、そして、多くの日本企業と協業し、共に発展を目指します。」とジンコソーラーは述べております。


ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国、地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2016年6月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで3.5GW、太陽電池で3.5GW、太陽光発電モジュールで6.5GWの年間総発電容量がある。ジンコソーラーはまた中国国内で電力を販売しており、2016年6月30日時点で、約1130MWの太陽光発電プロジェクトをグリッドに接続、稼働しております。

ジンコソーラーは中国江西省と浙江省、マレーシア、ポルトガル、南アフリカ、新疆に6つの生産施設、中国(2)、イギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、アラブ首長国連邦は、ヨルダン、サウジアラビア、クウェート、エジプト、モロッコ、ガーナ、ケニア、コスタリカ、コロンビア、ブラジルとメキシコに18の世界販売オフィス、ドイツ、イタリア、スイス、米国、カナダ、オーストラリア、シンガポール、日本(2)、インド、南アフリカ、チリ、ブラジル、トルコ、メキシコ、スペインに16の海外子会社を持ち、従業員計1万5000人以上を雇用しております。

詳しい情報はhttp://www.jinkosolar.com/を参照。

住所:103-0026東京都 中央区日本橋兜町13番2号 兜町偕成ビル本館9階
代表電話:03-6661-0899
FAX番号:03-6661-0129
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp


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