• トップ
  • リリース
  • チームスピリット、大企業向け販売戦略強化を発表〜「働き方改革」に対応し、新規50,000ユーザー獲得に向けて大手販売代理店と提携へ〜

プレスリリース

株式会社チームスピリット

チームスピリット、大企業向け販売戦略強化を発表〜「働き方改革」に対応し、新規50,000ユーザー獲得に向けて大手販売代理店と提携へ〜

(DreamNews) 2017年01月19日(木)10時00分配信 DreamNews

株式会社チームスピリット(本社:東京都中央区、代表取締役社長:荻島 浩司、以下チームスピリット)は、2016年12月に発表した、「働き方改革」プラットフォーム「TeamSpirit WSP」の大企業向け販売戦略として、大企業向けシステム販売・導入に強い販売パートナーとの提携を強化する方針を本日発表しました。

株式会社チームスピリット(本社:東京都中央区、代表取締役社長:荻島 浩司、以下チームスピリット)は、2016年12月に発表した、「働き方改革」プラットフォーム「TeamSpirit WSP」の大企業向け販売戦略として、大企業向けシステム販売・導入に強い販売パートナーとの提携を強化する方針を本日発表しました。

「働き方改革」は、政府、民間企業共に、日本全体の優先課題として注目を高めています。長時間労働の是正や健康経営、生産性の向上は、あらゆる業界の企業や組織においても重要なテーマであり、企業も最優先の経営(組織)戦略として捉える必要があります。

チームスピリットは、「働き方改革」のプラットフォーム「TeamSpirit WSP 」を、2016年12月に発表しました。従来縦割りの組織で検討されていた労務管理や経費精算などの事務作業の効率化や、部門ごとに検討されていた業務の生産性向上を一つのサービスで融合して解決するものです。これにより、長時間労働の是正とホワイトカラーの生産性向上を実現できるサービスです。これまで大企業は、IT戦略を縦割りで考えてきましたが、パラダイムチェンジと言える「働き方改革」の新しい解決策として、「TeamSpirit WSP 」が注目されています。

「TeamSpirit」は、SaaSサービスとして、これまでインターネットによる販売を中心に展開してきましたが、この大企業での需要の高まりに対応するため、今後、とりわけ大企業向け販売に関しては、大企業に強みを持つ大手販売代理店との提携を強化して推進する方針にしました。大手販売代理店との提携により、2017年中に50,000ユーザーを新規に獲得することを目標としています。

【TeamSpirit WSPについて】
セールスフォース・ドットコムのApp Cloudを基盤とする、経費精算、勤怠管理、工数管理、電子稟議、プランナーが融合したクラウドアプリケーション。
現在のTeamSpiritのそれぞれの機能を更に強化するとともに、新しく追加したカレンダー形式のプランナーを中核に据えることで、経費精算、勤怠・就業管理、工数管理を有機的に融合し、例えば、出張予定登録(プランナー)→出張申請→勤怠登録→経費精算といった一連の処理を同一プラットフォーム上で実現できるようになります。
TeamSpirit WSPは、オフィスワーク・オートメーションによる事務処理作業を削減し、効果的なタイムマネジメントによって、個人、そして組織全体の生産性を向上させるためのプラットフォームです。

【株式会社チームスピリットについて】
株式会社チームスピリットは、TeamSpiritを提供する企業向けクラウドサービス企業です。2011 年秋にsalesforce.com, Inc.と資本提携を締結し、Salesforceで実現する本格的な企業向け業務アプリケーションを開発・提供しております。「変化に挑戦するすべての企業と従業員の成功に貢献する」ミッションの実現に努めて参ります。
コーポレートホームページ:https://www.teamspirit.co.jp/


【本件に関する報道機関からのお問い合わせ先】
株式会社チームスピリット
マーケティングチーム 担当:飛鋪(ひしき)
TEL:03-4577-7510 
e-mail: info@teamspirit.com

*チームスピリット、TeamSpirit、フロントウェアは株式会社チームスピリットの登録商標です。
*Salesforce、Chatter、Sales Cloud、Service Cloud、Marketing Cloud、Salesforce Work.com、AppExchange、Salesforce Platform、および関連する全てのロゴは、salesforce.com,inc.の商標です。
*その他各種製品名は、各社の製品名称、商標または登録商標です。

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る