• トップ
  • リリース
  • VIA Alegro 100 ホームゲートウェイルーター、OCF認証を取得 - CES 2017 Sands会場Halls A-D- #40930にてシステムを展示 -

プレスリリース

VIA Alegro 100 ホームゲートウェイルーター、OCF認証を取得 - CES 2017 Sands会場Halls A-D- #40930にてシステムを展示 -

(DreamNews) 2017年01月04日(水)16時00分配信 DreamNews

VIA Technologies、Inc.は、高度なマルチプロトコル無線通信機能を備えた柔軟な低電力ターンキーソリューション「VIA Alegro 100 ホームゲートウェイルーター」が、IoTに関する標準規格化団体であるOpen Connectivity Foundation(OCF)認証を取得したことを発表しました 。

2017年1月4日 台湾・新北市 - VIA Technologies、Inc.は、高度なマルチプロトコル無線通信機能を備えた柔軟な低電力ターンキーソリューション「VIA Alegro 100 ホームゲートウェイルーター」が、IoTに関する標準規格化団体であるOpen Connectivity Foundation(OCF)認証を取得したことを発表しました 。

VIA Alegro 100は、家庭やビルのオートメーションおよびセキュリティアプリケーションなど、さまざまな用途に合わせて簡単にカスタマイズでき、Bluetooth、ZigBee、Z-Wave、KNX-TP、KNX-RF、Wi- Fiおよびイーサネットなどの無線通信プロトコルをサポート。数多くのスマートデバイスやアプライアンスとシームレスな双方向接続が可能です。


VIA Technologies、Inc.の国際マーケティング担当VPのRichard Brownは、「VIAは、グローバルなIoTエコシステムで何十億ものデバイスとシームレスな接続性を実現するスケーラブルなIoTシステムソリューションの開発に専念しています。OCF認証は、私たちはこの目標を達成する上で重要な役割を果たすとともに、家庭およびビルオートメーション市場におけるお客さまの厳しいデバイス相互運用性の要件を満たすことができます」と語ります。

VIAは、2017年1月5日〜8日まで米ネバダ州ラスベガスで開催されるCES 2017のSands Halls A-D - #40930 OCFブース内においてVIA Alegro 100ホームゲートウェイルーターのライブデモを披露します。

VIA Alegro 100の詳細については、http://www.viatech.com/ja/solutions-ja/via-iot-studio/via-alegro-100/ をご参照ください。

また、このリリースに関連する画像については、http://www.viagallery.com/alegro-100/ をご覧ください。

OCFの詳細については、https://openconnectivity.org/ をご覧ください。

VIA Technologies, Inc.について
VIA Technologies, Inc.は、高度に統合された組み込み用プラットホームと、ビデオウォールやデジタル看板からヘルスケアや企業オートメーションまでにわたるM2M、IoT、そしてスマートシティアプリケーションの開発において国際的に主導的な役割を果たしています。本社を台湾・台北におき、VIAの国際的なネットワークはアメリカ、ヨーロッパ、そしてアジアのハイテクセンターを結び、顧客層は世界中の最先端のハイテク、通信、家電にまでわたっています。詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.viatech.com/

お客様からのお問い合わせ先
VIA Technologies Japan株式会社
メールアドレス:mktjp@viatech.co.jp

本件に関する報道関係者からのお問い合わせ
Richard Brown (VIA Technologies, Inc. 国際マーケティング担当VP)
メールアドレス :RIBrown@via.com.tw

HaNaRe PR Group (VIA Technologies, Inc. 日本広報代理)
メールアドレス : press@hanare-pr.jp

記者ならびに編集の方々へお願い:VIAはすべて大文字で表記してください。


推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る