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プレスリリース

株式会社矢野経済研究所

【矢野経済研究所マーケットレポート】「現行&次世代タッチパネルの技術動向 〜静電容量式TPの課題と光学式TPの新技術を材料動向と合わせて解説〜」を発刊いたしました

(DreamNews) 2017年01月10日(火)09時30分配信 DreamNews

【矢野経済研究所マーケットレポート】「現行&次世代タッチパネルの技術動向 〜静電容量式TPの課題と光学式TPの新技術を材料動向と合わせて解説〜」を発刊いたしました

発刊日:2016年12月20日
体裁:A4 / 19頁
PDF商品:定価43,200円(本体40,000円 消費税3,200円)

■掲載内容
静電容量式タッチパネルでは、マルチ入力が可能な投影型静電容量式タッチパネル(CTP)が急成長している。CTPにおいても色々な構成・方式が考案され、実用化されている。更には、新たな入力方式も提案されている。本稿では、現行の静電容量式タッチパネルの課題と対策について述べたうえで、次世代の透明タッチパネルの新技術動向について紹介する。本調査レポートは、弊社社外マイスターであり、帝人株式会社、株式会社タッチパネル研究所で透明導電性フィルム等の機能性フィルムやタッチパネルの開発を長年手掛けてきた板倉義雄氏(客員研究員)がとりまとめました。

⇒詳細内容・お申込みはこちら
http://www.yano.co.jp/market_reports/R58202501

⇒商品に関するお問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社矢野経済研究所 マーケティング本部 カスタマーセンター
https://www.yano.co.jp/contact/contact.php

株式会社矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/

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