• トップ
  • リリース
  • 総合企画センター大阪、飲料メーカーの製品発売状況の集計結果を発表<2016年11月>

プレスリリース

株式会社総合企画センター大阪

総合企画センター大阪、飲料メーカーの製品発売状況の集計結果を発表<2016年11月>

(DreamNews) 2016年12月16日(金)17時30分配信 DreamNews

今回、飲料メーカー21社の2016年11月製品発売状況を集計。調査の結果、飲料商品投入数は合計67品目であった。

【集計結果】
■弊社が継続して調査している飲料新製品の発売状況を見ると、主要メーカー21社における2016年11月の飲料商品投入数は合計67品目で前年同時期より3品目多くなっている。メーカー別では、日本コカ・コーラの15品目(前年同時期比11品目増)が最も多く、次いで、キリンビバレッジ(同5品目減)とヤクルト本社(同4品目増)、伊藤園(同3品目減)が各7品目となっている。また、前年同時期と比べて商品投入数が増加したのは21社中9社。具体的には、前記した日本コカ・コーラやヤクルト本社のほか、カゴメ、明治、キッコーマン飲料(各2品目増)、オハヨー乳業、サントリー食品インターナショナル、ダイドードリンコ、ポッカサッポロフード&ビバレッジ(各1品目増)となっている。

■商品投入数、前年同時期からの増加幅が多かった日本コカ・コーラとヤクルト本社は、主力ブランドでの限定パッケージ品の発売が投入数の多さにつながっている。具体的に見ると、日本コカ・コーラは「コカ・コーラ」「同ゼロ」でラベルがリボンにかわる限定パッケージを投入。同じく、ヤクルト本社は「ジョア」でディズニーキャラクターをデザインした限定パッケージ品をラインアップしている。

【調査期間】
2016年11月

【調査対象】
飲料メーカー21社

【調査方法】
調査対象各社のホームページ、業界紙(新聞・雑誌)で発表されているものを集計


■「2016年度 季刊調査レポート 飲料新製品・商品戦略分析調査」■
詳細はこちら>>http://www.tpc-osaka.com/fs/bibliotheque/mr120160292



【会社概要】
■会社名   株式会社総合企画センター大阪
■所在地   大阪市西区新町2-4-2 なにわ筋SIAビル
■TEL     06-6538-5358
■FAX     06-6538-6531
■URL    http://tpc-cop.co.jp/
■公式Facebook http://www.facebook.com/bibliotheque.tpc
■公式 ブログ http://tpc-cop.co.jp/blog/
■事業内容  マーケティングリサーチおよび調査レポートの出版
■プライバシーマーク認定番号  第20001810 号
■ISO27001認証書番号  IS598110

【本件に関するお問い合わせ】
(株)総合企画センター大阪 webマーケティンググループ
https://secure.future-s.com/~bibliotheque/contact/
フリーダイヤル:0120-30-6531


推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る