• トップ
  • リリース
  • カーブもジャンプも思いのまま。学校中を駆け回るペンギンはじきゲーム! 「アイスクール」 日本語版 1月下旬発売予定

プレスリリース

株式会社ホビージャパン

カーブもジャンプも思いのまま。学校中を駆け回るペンギンはじきゲーム! 「アイスクール」 日本語版 1月下旬発売予定

(DreamNews) 2016年12月16日(金)18時00分配信 DreamNews

輸入ゲームなどを販売している、株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、今夏の発表以来、世界中の数々のゲーム賞(※)を獲得し、箱の中に箱が入ったユニークなコンポーネントで、シンプルかつエキサイティングなアクションゲーム、「アイスクール」日本語版を1月下旬に発売いたします。

輸入ゲームなどを販売している、株式会社ホビージャパン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松下大介)は、今夏の発表以来、世界中の数々のゲーム賞(※)を獲得し、箱の中に箱が入ったユニークなコンポーネントで、シンプルかつエキサイティングなアクションゲーム、「アイスクール」日本語版を1月下旬に発売いたします。

※2016 UK Game EXPO Best Children’s Game, The DICE Tower Seal of Excellence、Creative Child Magazine 2016 Game of the Year 等


学校中を駆け回る世界初のペンギンはじきゲームは、キレキレに最高だ!
「ねえ、オージー、授業さぼってお魚パクりにいかない!」
「大丈夫かなあ? 」
「平気よ、いなくなったって先生も気づかないわよ! 」
「風紀委員はどうする? 」
「ふんっ、あの人どんくさいんだもん。」
「よし、俺もお腹が鳴ってきたよ。行こうか! 」

このゲームでは、プレイヤーはペンギン学校(スクール)の生徒となり、1人は風紀委員(捕まえ役)のペンギンとなります。風紀委員の目的は、ドアからぶら下がっている魚を集めている他の生徒(逃げ役)を捕まえること。プレイヤーは逃げ役のペンギンを捕まえたり、魚を集めたりしてポイントを稼ぎます。

その方法は、自分の色のペンギンコマを指ではじくこと。逃げ役のペンギンは、自分のコマが、魚がぶら下がったドアを潜り抜ければ魚を獲得。風紀委員のペンギンは、自分のコマを指ではじいて逃げ役のペンギンにぶつけることができれば捕獲成功です。

こうして、いずれかの生徒が自分の色の魚3匹を獲得するか、風紀委員が逃げ役のペンギンすべてを捕獲すればラウンドは終了。こうして各プレイヤーが1回ずつ風紀委員を務めたらゲームは終了で、獲得ポイントが最も多いプレイヤーの勝利です。

アイスクール 日本語版
●価格/4,000円+税
●発売日/1月下旬発売予定
●JANコード/4981932023021

内容物: 紙製ボックス5つ、プラスチック製ペンギン4個、カード53枚、木製トークン16個、ルールブック 他

ゲームデザイン:ブライアン・ゴメス
プレイ人数:2〜4人 
対象年齢:6歳以上 
プレイ時間:約30分
Made in Germany
(c) 2016 Brain Games Publishing SIA

『アイスクール 日本語版』 トレイラービデオ
https://www.youtube.com/watch?v=z9mcpzpAo4I


◆商品ページ http://hobbyjapan.co.jp/gamelist/icecool/
◆ホビージャパンゲームブログ http://hobbyjapan.co.jp/game/
◆ホビージャパンのゲーム商品案内 http://hobbyjapan.co.jp/gamelist/
◆ホビージャパン・ゲームツィート https://twitter.com/HobbyJAPAN_GAME


※お問い合わせは下記まで
======================
株式会社ホビージャパン 広報宣伝課 佐藤・深堀・岡本
 E-mail. pr@hobbyjapan.co.jp
 TEL. 03-5304-9115 FAX. 03-5304-9318
 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-15-8
 URL: http://hobbyjapan.co.jp/
======================


推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る