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プレスリリース

AeroSpace Universe Corporation

先日、虚偽虚構なく、有人による惑星間航行用等の宇宙推進機器を公表したエアロスペースユニバース社が、本日、更にヘリコプター等の代用ともなり得る、従来にない画期的な新垂直離着陸機類の(次期)製品化を発表!

(DreamNews) 2016年12月01日(木)09時00分配信 DreamNews

今日(平成28年12月1日)、公表した同社自ら、効率よく開発中の新垂直離着陸機類にあっては、別段、ハリアー(軍用機)等の様な高性能(高コスト)なエンジンなど、一切、要することなく、推力重量比1以上の垂直飛行力を極力、安全な方法で叶えられる為、今後、実用化すれば、極めて、危険性等のない(低コストの)民間機・商用機〔旅客機及び貨物機〕等々として、大いに普及し得ると云っても過言ではないでしょう・・・・。

この度、2016年12月1日付にて、米国ベンチャー企業のエアロスペース・ユニバース社は、先に誤報なく(何の誤りもなく)伝えられた、有人による惑星(恒星)間航行などを相可能にする(世界初の)新宇宙推進システム機器の公表に引き続いて、従来にない画期的な(全世界初の)新型の垂直離着陸機類の次期製品化することを普く発表いたしました。

*同上機の詳細は、概ね、下記サイト参照を。
http://www.aerospace-universe.com/VTOL/

<新垂直離着陸機の概要(同上サイトからの抜粋)>
従前より、離着陸の際に、十分な距離をもつ滑走路を要しない代表機種として、主に回転翼をもったヘリコプター類が挙げられますが、 如何せん、同ヘリなど、航続距離(航行可能な最長距離)等に難点があり、又、別段、既に実用されている推力偏向式の垂直離着陸機:ハリアー等に至っても、かの用途につき、格段、(乗員僅か1名ほどの)一機あたりの製造費自体、それ相当、高コスト故、予め、大金を割り当てられた軍事費(国防費)から製造された軍用機(戦闘機)のみに限られているのが実状です。

そこで、とりわけ、滑走路を要しない(低コストで数名乃至数十名以上、搭乗できる)民間機用等として、特段、高性能(尚高額)なエンジンなど要せず、なお威力のある推力を生じさせることができるウォータージェット推進浮揚・高圧水噴射式(加圧水ロケット方式)の垂直飛行システム機器を搭載した独特的な新型の垂直離着陸機類をごく新たに考案いたしました・・・云々。

AEROSPACE UNIVERSE CORP.
[会社概要:http://aerospace-universe.com/en/company.html]
info@aerospace-universe.com
@只今、提携先企業等、募集中。







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