• トップ
  • リリース
  • ジンコソーラーはブルームバーグ将来のエネルギーAPACサミットに出席

プレスリリース

Jinko Solar株式会社

ジンコソーラーはブルームバーグ将来のエネルギーAPACサミットに出席

(DreamNews) 2016年11月07日(月)18時00分配信 DreamNews

2016年11月2日、ジンコソーラーはブルームバーグブルームバーグ将来のエネルギーAPACサミット(the FUTURE of ENERGY APAC SUMMIT)に出席しました。

2016年11月2日、ジンコソーラーはブルームバーグブルームバーグ将来のエネルギーAPACサミット(the FUTURE of ENERGY APAC SUMMIT)に出席しました。このサミットはエネルギー市場、業界、融資及び政策分野の主要な交流プラットフォームです。

世界一のモジュール製造メーカーと中国トップランナープロジェクト最大の入札会社として、ジンコソーラーは彭博新エネルギー財経(Bloomberg New Energy Finance)のインタビューを受け、会社の業務状況、短期と長期の戦略及び未来重要市場の展望等を紹介しました。同時に、ジンコソーラーは“新エネルギー電力入札制度”セミナーを招待され、エネルギー入札の動向及び新エネルギープロジェクトの発展への推進作用をシェアしました。


ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国、地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社のソーラー製品を供給し、自社のソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2016年6月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで3.5GW、太陽電池で3.5GW、太陽光発電モジュールで6.5GWの年間総発電容量がある。ジンコソーラーはまた中国国内で電力を販売しており、2016年6月30日時点で、約1130MWの太陽光発電プロジェクトをグリッドに接続、稼働しております。

ジンコソーラーは中国江西省と浙江省、マレーシア、ポルトガル、南アフリカ、新疆に6つの生産施設、中国(2)、イギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、アラブ首長国連邦は、ヨルダン、サウジアラビア、クウェート、エジプト、モロッコ、ガーナ、ケニア、コスタリカ、コロンビア、ブラジルとメキシコに18の世界販売オフィス、ドイツ、イタリア、スイス、米国、カナダ、オーストラリア、シンガポール、日本(2)、インド、南アフリカ、チリ、ブラジル、トルコ、メキシコ、スペインに16の海外子会社を持ち、従業員計1万5000人以上を雇用しております。

詳しい情報はhttp://www.jinkosolar.com/を参照。

住所:103-0026東京都 中央区日本橋兜町13番2号 兜町偕成ビル本館9階
代表電話:03-6661-0899
FAX番号:03-6661-0129
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る