• トップ
  • リリース
  • 「仮想化技術セキュリティセミナー」開催のお知らせ 〜事例から見る攻撃防止から事後対応の実態 自治体セキュリティ強靭化は次の市場へ〜

プレスリリース

株式会社ディー・ディー・エス

「仮想化技術セキュリティセミナー」開催のお知らせ 〜事例から見る攻撃防止から事後対応の実態 自治体セキュリティ強靭化は次の市場へ〜

(DreamNews) 2016年11月02日(水)16時00分配信 DreamNews

指紋認証を始めとした様々なセキュリティ・ソリューションを提供する株式会社ディー・ディー・エス(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:三吉野 健滋、以下、DDS)は、12月9日(金)福岡、14日(水)名古屋、15日(木)東京に、株式会社ネットワールドが主催する「仮想化技術セキュリティセミナー」へ登壇いたします。


猛威を振るうランサムウェアや巧妙化する標的型攻撃など、企業を取り巻くサイバー環境は日々変化しています。深刻化する脅威に対するセキュリティ対策は、企業の情報システム管理者にとって急務ですが、何から手を付けるべきか判断に困ってしまうのが現状です。

一方で、全国の自治体に向けて「自治体情報システム強靭性向上モデル」が示されて以降、各自治体において従来の入口・出口対策からさらに踏み込んだセキュリティ対策が行われています。

本セミナーでは、昨今のサイバーセキュリティ市場の動向から、自治体をはじめ様々な企業の攻撃防止から事後対応の実態とともに、ネットワークの仮想化とセキュリティ保護単位を局所化できるVMware NSX / Horizonを中心とした最新の仮想化技術や多要素認証、さらに未知の脅威に対抗するエンドポイント多層防御などについて事例を交えご紹介いたします。

【開催概要】
福岡会場  12月9日(金) 定員:25名 JR博多シティ会議室 10階
名古屋会場 12月14日(水)定員:25名 ウインクあいち 10階
東京会場  12月15日(木)定員:40名 ヴイエムウェア株式会社東京オフィス 13Fセミナールーム

【開催スケジュール】
13:30〜13:35 ご挨拶       株式会社ネットワールド
13:35〜14:15 高度サイバー攻撃の実態を踏まえ最先端のCSIRT運用を支えるVMwareのセキュリティ・
         アーキテクチャとは? ヴイエムウェア株式会社
14:15〜14:45 2016年 セキュリティの常識が変わった!!多要素認証の必要性について 
                  株式会社ディー・ディー・エス
14:45〜15:00 休憩
15:00〜15:30 未知の脅威からシステムを守る!エンドポイント多層防御によるセキュリティ対策について 
                  クオリティソフト株式会社
15:30〜16:00 いま必要な最新の仮想化技術を使ったセキュリティ対策まとめと、事例を交えた導入ステップ 
                  株式会社ネットワールド 
16:00〜     質疑応答&個別相談会


詳細・お申込み https://networld.smartseminar.jp/public/seminar/view/690




≪株式会社ディー・ディー・エスについて≫
当社は、指紋認証ソリューションのリーディングカンパニーとして創業以来、産学連携による技術開発に積極的に取り組んでおります。多様化する情報セキュリティ・ソリューション・ニーズに対応可能な「多要素認証プラットフォームEVE MA」および「指紋認証ソリューションEVE FA」をはじめとする情報セキュリティ製品の開発・販売を行っております。
2014年4月、オンライン認証の標準化団体であるFIDO(Fast IDentity Online)アライアンスに、国内企業として初めて加入。2015年10月には、FIDO認定製品である指紋認証デバイス “magatamaTM”を発表し、本人認証の世界を広げる新しい認証サービスの普及に努めております。
https://www.dds.co.jp/



≪本件に関するお問い合わせ先≫
株式会社ディー・ディー・エス
バイオ営業部 (TEL: 03-3272-7900)
Email:sales@dds.co.jp



・プレスリリースに記載されている会社名および商品・サービス名は各社の登録商標または商標です。
・プレスリリースに掲載されている内容、サービス/製品の価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、発表時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。また、プレスリリースにおける計画、目標などはさまざまなリスクおよび不確実な事実により、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。





推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る