プレスリリース

Jinko Solar株式会社

ジンコソーラーはB20サミット連合主席に任命され

(DreamNews) 2016年10月24日(月)16時00分配信 DreamNews

太陽光発電(PV)産業の世界大手ジンコソーラーは20日、2017年ドイツG20ビジネスサミット(B20)“エネルギー、気候と資源効率” 作業グループで連合主席に任命されたと発表した。これは今年中国杭州に続いて2回目の参加となった、そして、初めてB20作業グループのリーダ地位を取った。

太陽光発電(PV)産業の世界大手ジンコソーラーは20日、2017年ドイツG20ビジネスサミット(B20)“エネルギー、気候と資源効率” 作業グループで連合主席に任命されたと発表した。これは今年中国杭州に続いて2回目の参加となった、そして、初めてB20作業グループのリーダ地位を取った。

紹介によると、連合主席は主に20カメンバー国から業界で最優秀な企業を選び、そしてB20議長と作業グループに対して特殊な貢献があると思われるから任命された。主な仕事がタスクフォースメンバーをリードし、政府のトップ、グローバルの企業界と広大な大衆に提唱する。同時に、政策ファイルを作り、関係業界の発展戦略を提出する。

「2017年ドイツG20ビジネスサミット(B20)“エネルギー、気候と資源効率” 作業グループで連合主席を務めるのは大変光栄です。今年杭州でのB20サミットの成果を踏まえ、グローバルのビジネス業界のリーダーと提携して、エネルギー転換の進路、グローバルの気候問題、持続可能な経済成長など世界の共通課題を検討します。中国乃至世界範囲での太陽光発電が激増しています。ジンコソーラーは先進な技術や豊富なプロジェクト経験により、太陽光発電の持続可能な発展を推進し、グローバルの経済およびエネルギー革新を助力します。」とジンコソーラー副社長銭晶がコメントした。


ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国・地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2016年3月31日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで3.5GW、太陽電池で3GW、太陽光発電モジュールで6GWの年間総発電容量がある。ジンコソーラーはまた中国国内で電力を販売しており、2016年3月31日時点で、約1007MWの太陽光発電プロジェクトをグリッドに接続、稼働しております。

ジンコソーラーは中国・江西省と浙江省、マレーシア、ポルトガル、南アフリカに5つの生産施設、中国、スペイン、英国、UAE、ヨルダン、サウジアラビア、エジプト、モロッコ、ガーナ、ブラジル、コスタリカ、メキシコに12の世界販売オフィス、ドイツ、イタリア、スイス、米国、カナダ、オーストラリア、シンガポール、日本、インド、南アフリカ、チリに11の海外子会社を持ち、従業員計1万5000人以上を雇用しております。

詳しい情報はhttp://www.jinkosolar.com/を参照。

住所:103-0026東京都 中央区日本橋兜町13番2号 兜町偕成ビル本館9階
代表電話:03-6661-0899
FAX番号:03-6661-0129
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

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