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プレスリリース

株式会社総合企画センター大阪

マーケティングリサーチ会社の(株)総合企画センター大阪、ベビー&キッズ飲料の利用実態と今後のニーズについて調査結果を発表

(DreamNews) 2016年10月04日(火)17時30分配信 DreamNews

今回、ベビー・子供向け飲料の飲用実態と今後のニーズを探るべく、0〜5歳の子供を持つ20〜40代の母親を対象にアンケート調査を実施。調査の結果、6年前と比べて「現在の利用率」、「今後の利用意向」がともに上昇していることがわかった。特に育児休業中・専業主婦の母親は“野菜の代替価値”の需要が大きく、野菜飲料のニーズが高まっている。当資料では前回調査との比較のほか、母親の就業状況別でも分析している。

概要
【調査主旨と結果】
◆今回、ベビー・子供向け飲料の飲用実態と今後のニーズを探るべく、0〜5歳の子供を持つ20〜40代の母親626人を対象にアンケート調査を実施した。

◆調査の結果、6年前と比べてベビー・子供向け飲料の「現在の利用率」、「今後の利用意向」がともに上昇していることがわかった。また、その傾向は特に「育児休業中・専業主婦」の母親で顕著にみられる。

◆「育児休業中・専業主婦」の母親は、「就業中」の母親に比べて、ベビー・子供向け飲料の満足点も多岐にわたり、日ごろからベビー・子供向け飲料に慣れ親しんでいるようだ。中でも、ベビー・子供向け飲料に“野菜の代替価値”を見出している需要が大きく、ベビー・子供向け飲料における野菜飲料のニーズが高まっている。

◆なお、当調査は今回で2回目(2010年が初調査)となり、前回との比較でも傾向を探っているほか、今回から新たに母親を就業状況別に分析。具体的には、母親を「就業中」か「育児休業中・専業主婦」に分類している。

【調査方法】
WEBによるアンケート調査
調査エリアは全国
対象:0〜5歳の子供を持つ母親626人

【調査内容】
1.ベビー・子供向け飲料の利用・購入実態
2.ベビー・子供向け飲料の商品評価
3.今後の飲用意向と商品像
4.子供に飲ませる飲料に対する考え方
TPC消費者調査レポートNo.225
『ベビー&キッズ飲料の利用実態と今後のニーズ』
―「育児休業中・専業主婦」でニーズが拡大!今後は「野菜飲料」への期待が高まる―
詳細はこちら>>http://www.tpc-osaka.com/fs/bibliotheque/cr120160317
体裁:A4判カラーコピー製本163頁+CD-ROM版
※CD-ROM版には、分析編・集計編・データ編を収録しています。
発刊日:2016年9月30日
頒  価:360,000円(税抜)


【会社概要】
■会社名   株式会社総合企画センター大阪
■所在地   大阪市西区新町2-4-2 なにわ筋SIAビル
■TEL     06-6538-5358
■FAX     06-6538-6531
■URL    http://tpc-cop.co.jp/
■公式Facebook http://www.facebook.com/bibliotheque.tpc
■公式 ブログ http://tpc-cop.co.jp/blog/
■事業内容  マーケティングリサーチおよび調査レポートの出版
■プライバシーマーク認定番号  第20001810 号
■ISO27001認証書番号  IS598110

【本件に関するお問い合わせ】
(株)総合企画センター大阪 webマーケティンググループ
https://secure.future-s.com/~bibliotheque/contact/
フリーダイヤル:0120-30-6531


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