プレスリリース

Jinko Solar株式会社

出荷量世界一のジンコソーラーは中印CEOの対話に出席

(DreamNews) 2016年09月20日(火)10時00分配信 DreamNews

2016年9月9日、荷量世界一の太陽光パネル大手の中国ジンコソーラー社(以下は“同社”、NYSE: JKS)はインド産業連盟(Confederation of Indian Industry)主催の「中印CEOの対話」を出席したと発表した。

2016年9月9日、荷量世界一の太陽光パネル大手の中国ジンコソーラー社(以下は“同社”、NYSE: JKS)はインド産業連盟(Confederation of Indian Industry)主催の「中印CEOの対話」を出席したと発表した。同時に「太陽光発電は全面的に伝統的なエネルギーを代替する」という趣旨演説を発表した。

今回の中印CEOの対話は中印両国政界、経済界リーダーを揃え、インド総理莫迪。財政部長Arun Jaitley、インド貿易大臣Nirmala Sitharaman、中国駐インド大使館の臨時代理大使の劉勁松、インドフォーブス・マーシャル会社の共同会長兼社長Naushad Forbesなども出席した。会議に出席する指導者は参加企業の間に潜在的な協力チャンスを拡大、実際の行動で両国が新エネルギー等方面の商業協力を深めにつきまして交流した。

ジンコソーラーの副会長銭晶が会議で「目前、多くの国と地域で、太陽光発電のコストは火力発電よりもっと安くなりました。インドでは太陽光発電の価格もか火力発電の価格と近く、これは太陽光発電は伝統的なエネルギーを全面的に代わり、エネルギー変革のきっかけとなります。世界一位の太陽光発電企業として、ジンコソーラー2016年上半期の出荷量は3300 MWを超えて、出荷量は世界一となりました。業界をリーダーする技術と品質で、kWhのコストを低減させました。太陽光発電の発展を推進しています。2017年、インドの屋上太陽光発電市場は700MWに増加し、今年9月まで累積設置容量は1GWを突破し、前年同期比300%のプラス成長となりました。国際多市場研究機関の報告によると、2016年インドは中国、アメリカと日本に次ぎ、世界第4位の太陽光発電市場となってきます。」とコメントした。

ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国・地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2016年3月31日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで3.5GW、太陽電池で3GW、太陽光発電モジュールで6GWの年間総発電容量がある。ジンコソーラーはまた中国国内で電力を販売しており、2016年3月31日時点で、約1007MWの太陽光発電プロジェクトをグリッドに接続、稼働しております。
ジンコソーラーは中国・江西省と浙江省、マレーシア、ポルトガル、南アフリカに5つの生産施設、中国、スペイン、英国、UAE、ヨルダン、サウジアラビア、エジプト、モロッコ、ガーナ、ブラジル、コスタリカ、メキシコに12の世界販売オフィス、ドイツ、イタリア、スイス、米国、カナダ、オーストラリア、シンガポール、日本、インド、南アフリカ、チリに11の海外子会社を持ち、従業員計1万5000人以上を雇用しております。

詳しい情報はhttp://www.jinkosolar.com/を参照。

住所:103-0026東京都 中央区日本橋兜町13番2号 兜町偕成ビル本館9階
代表電話:03-6661-0899
FAX番号:03-6661-0129
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp



推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る