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プレスリリース

Jinko Solar株式会社

出荷量世界一のジンコソーラーは国際ビジネスサミットに参加

(DreamNews) 2016年09月14日(水)17時00分配信 DreamNews

2016年9月3〜4日、20国集団工商サミットが杭州で開催した。2016年上半期出荷量世界一の大手太陽光発電メーカでありジンコソーラー(NYSE: JKS)は該当サミットに参加した。

2016年9月3〜4日、20国集団工商サミットが杭州で開催した。2016年上半期出荷量世界一の大手太陽光発電メーカでありジンコソーラー(NYSE: JKS)は該当サミットに参加した。

同社は唯一新エネルギー企業の代表として基礎施設議題グループを参加した。ジンコソーラーは出席のメンバーと積極的協力して、エネルギーと電力等の基礎施設の領域を含むグローバル革新協力の方面に献策した。今回の杭州サミット、B20は議題を結果を総合して、G20の20国の首脳を報告する。

ジンコソーラーはB20杭州サミットで二つ議題を提出した、一つは“グリーン基準施設の投資は世界経済の増えるエンジン”、も一つは“太陽光発電コストは火力発電コストより安いし、太陽光発電は化石エネルギーを変わる”である。

ジンコソーラーはずっと積極的に世界のビジネスと環境保護の活動に参加している。同社は2016年第1四半期の出荷量が1600 MW、売上高が8億4780万ドル、粗利益が21.3%、営業利益が8900万ドル、純利益が4860万ドルの四つも四半期の世界一順位だった。第2四半期の出荷量は1716MW、四半期の出荷量の記録を更新し、引き続き業界をリードしている。上半期の出荷量は世界一となった。同時に、技術の方は、ジンコソーラーのEagle PERC単結晶シリーズモジュールはドイツテュフ・ラインランド上海テストセンター独立テスト実証、60セルのPERC単結晶156*156mm電池モジュールが標準テスト条件(STC)でモジュール効率が343.9Wに達成だし、実験室の輸出効率記録を更新した。
 
ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国・地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2016年3月31日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで3.5GW、太陽電池で3GW、太陽光発電モジュールで6GWの年間総発電容量がある。ジンコソーラーはまた中国国内で電力を販売しており、2016年3月31日時点で、約1007MWの太陽光発電プロジェクトをグリッドに接続、稼働しております。
ジンコソーラーは中国・江西省と浙江省、マレーシア、ポルトガル、南アフリカに5つの生産施設、中国、スペイン、英国、UAE、ヨルダン、サウジアラビア、エジプト、モロッコ、ガーナ、ブラジル、コスタリカ、メキシコに12の世界販売オフィス、ドイツ、イタリア、スイス、米国、カナダ、オーストラリア、シンガポール、日本、インド、南アフリカ、チリに11の海外子会社を持ち、従業員計1万5000人以上を雇用しております。

詳しい情報はhttp://www.jinkosolar.com/を参照。

住所:103-0026東京都 中央区日本橋兜町13番2号 兜町偕成ビル本館9階
代表電話:03-6661-0899
FAX番号:03-6661-0129
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

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