プレスリリース

Jinko Solar株式会社

ジンコソーラーQ1の実績が抜群

(DreamNews) 2016年08月10日(水)16時00分配信 DreamNews

ジンコソーラーは四半期の出荷量が1600MW、単四半期の売り上げが54.7億元(8.2億ドル)、四半期純利益が3.1億元(4700万ドル)と粗利益率が21.3%で四つのチャンピオンを取った、“世界最大のモジュール製造メーカー”になって、業界をリードしている。

2016年の6月にジンコソーラーが第一四半期の財務情報を公表した。8月8日に、ジンコソーラーは四半期の出荷量が1600MW、単四半期の売り上げが54.7億元(8.2億ドル)、四半期純利益が3.1億元(4700万ドル)と粗利益率が21.3%で四つのチャンピオンを取った、“世界最大のモジュール製造メーカー”になって、業界をリードしていると発表した。
             ジンコソーラーは四半期の出荷量が1600MWで首位         

             ジンコソーラーは四半期の売り上げが54.7億元でリード
             ジンコソーラーは四半期純利益が3.1億元でトップ 




             ジンコソーラーは粗利益率が21.3%でチャンピオン


ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国・地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2016年3月31日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで3.5GW、太陽電池で3GW、太陽光発電モジュールで6GWの年間総発電容量がある。ジンコソーラーはまた中国国内で電力を販売しており、2016年3月31日時点で、約1007MWの太陽光発電プロジェクトをグリッドに接続、稼働しております。
ジンコソーラーは中国・江西省と浙江省、マレーシア、ポルトガル、南アフリカに5つの生産施設、中国、スペイン、英国、UAE、ヨルダン、サウジアラビア、エジプト、モロッコ、ガーナ、ブラジル、コスタリカ、メキシコに12の世界販売オフィス、ドイツ、イタリア、スイス、米国、カナダ、オーストラリア、シンガポール、日本、インド、南アフリカ、チリに11の海外子会社を持ち、従業員計1万5000人以上を雇用しております。

詳しい情報はhttp://www.jinkosolar.com/ を参照。

住所:103-0026東京都 中央区日本橋兜町13番2号 兜町偕成ビル本館9階
代表電話:03-6661-0899
FAX番号:03-6661-0129
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp


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