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プレスリリース

ジェネシス・ジャパン株式会社

ジェネシス社、アジア太平洋地区のシニア・バイスプレジデントとして新たにキース・バッジが就任

(DreamNews) 2016年08月01日(月)16時00分配信 DreamNews

〜新たなリーダーの下、成長市場であるアジア太平洋地区で顧客リレーションを拡大〜

東京−2016年8月1日 - オムニチャネル・カスタマーエクスペリエンス(CX)とコンタクトセンター・ソリューションのリーディングベンダーであるジェネシス社(www.genesys.com)は、アジア太平洋地区担当のシニア・バイスプレジデントとして新たにキース・バッジ(Keith Budge、以下バッジ)が就任したことを発表します。

バッジは、企業向けITテクノロジー企業において28年以上にわたりエグゼクティブ・リーダーとしての経験を持ちます。新たにグローバル・フィールド・マーケティング担当シニア・バイスプレジデントに就任したブルース・エイズウィック(Bruce Eidsvik)の後任となります。

ジェネシス社、グローバル・セールスおよびフィールド・オペレーション担当エグゼクティブ・バイスプレジデントのマーク・ターナー(Mark Turner)は、「今回のバッジの就任は、アジア太平洋地域に対する弊社のコミットメントと、継続的な成長に向けた意思を示しています。前任者がこれまでに築いてきた顧客リレーションの基盤をさらに強化する機会となります」と述べています。

ジェネシス社入社以前、バッジはBusiness Objects社(現在はSAP社)のアジア太平洋および日本地域担当バイスプレジデント、およびOracle社のアジア太平洋地区担当バイスプレジデントを歴任し、直近では2014年にテルストラ社に買収されたシリコンバレーに本拠を置くOolyala社のアジア太平洋地区および日本担当のシニア・バイスプレジデントを務め、アジア太平洋地区におけるビジネスの開発や拡大を指揮してきました。

テクノロジー会社の設立や経営指導に加え、バッジは高い業績を達成する組織やパートナーエコシステムを中国やインド、日本、オーストラリア、東南アジア、韓国といったアジア太平洋地域で構築してきた実績を持ちます。さらに、非営利団体や教育分野、シンガポール国際商工会議所といった公共団体にも携わってきました。

就任にあたり、バッジは、「ジェネシス社に加わり、チームと共にアジア太平洋地区のお客様、パートナーと一緒に働けることに心を高ぶらせています。この地域では確実に成長する確固たる基盤があり、ジェネシス社がオムニチャネル・カスタマーエクスペリエンス・ソリューションのリーダーとして次のレベルへ移行できる大きなチャンスを感じています」と述べています。

ジェネシスについて
ジェネシスは、カスタマーエクスペリエンス・プラットフォームの世界的なマーケットリーダーであり、企業が、顧客のライフサイクルにおけるあらゆるカスタマージャーニーにおいて、パーソナライズされたオムニチャネルの顧客体験(CX)を提供し、顧客との強固な関係を構築できるように支援しています。ジェネシスは25年以上にわたって、お客様をすべての事業運営の中心に位置付け、優れた業績を企業にもたらすのは、優れた顧客体験(CX)であると確信しています。ジェネシスは、世界120か国にわたる4,700社以上のユーザー企業で採用され、クラウド型とオンプレミス型で年間240億件以上のインタラクションを処理しています。
http://www.genesys.com/jp

<本リリースに関する報道関係からのからのお問い合わせは下記にお願いいたします>
ジェネシス・ジャパン株式会社 マーケティング本部
斉藤 哲也
Tel: 03-6361-8960 Fax:03-6327-7955
Email: tetsuya.saito@genesys.com


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