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プレスリリース

Jinko Solar株式会社

ジンコソーラーが2016年のブルースカイ賞受賞、再生可能エネルギー新技術適用の投資計画で

(DreamNews) 2016年07月14日(木)17時30分配信 DreamNews

太陽光発電(PV)産業の世界大手ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)は7月13日、再生可能エネルギー利用への新技術適用で世界的に最も優れた投資計画に贈られる国連工業開発機関(UNIDO)の2016年ブルースカイ賞(BlueSky Award)受賞したと発表した。

太陽光発電(PV)産業の世界大手ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)は7月13日、再生可能エネルギー利用への新技術適用で世界的に最も優れた投資計画に贈られる国連工業開発機関(UNIDO)の2016年ブルースカイ賞(BlueSky Award)受賞したと発表した。

ブルースカイ賞は、中国やその他の発展途上国で再生可能エネルギーの産業利用を振興するのが目的。環境保護分野では最も影響力のある賞の1つとされている。ジンコソーラーが大量生産するモジュール変換効率20.1%の高効率多結晶太陽電池技術は、ブルースカイ賞審査専門委員会による数々の厳しい検査を経て、100件近くのせめぎ合う応募の中から選ばれた。

ジンコソーラーのチェン・カンピン最高経営責任者(CEO)は「ブルースカイ賞を受賞した唯一の太陽光発電会社になることができて光栄だ。このたびの受賞は、わが社の高効率多結晶技術の投資価値と市場での有望性を専門委員会が認めたことを示すものである。この市場が変化する中でジンコソーラーの研究開発チームは、たゆまず技術革新と製品の応用に努めている。顧客には最新鋭の優れた製品とサービスを届け続ける」と語った。


ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国・地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2016年3月31日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで3.5GW、太陽電池で3GW、太陽光発電モジュールで6GWの年間総発電容量がある。ジンコソーラーはまた中国国内で電力を販売しており、2016年3月31日時点で、約1007MWの太陽光発電プロジェクトをグリッドに接続、稼働しております。

ジンコソーラーは中国・江西省と浙江省、マレーシア、ポルトガル、南アフリカに5つの生産施設、中国、スペイン、英国、UAE、ヨルダン、サウジアラビア、エジプト、モロッコ、ガーナ、ブラジル、コスタリカ、メキシコに12の世界販売オフィス、ドイツ、イタリア、スイス、米国、カナダ、オーストラリア、シンガポール、日本、インド、南アフリカ、チリに11の海外子会社を持ち、従業員計1万5000人以上を雇用しております。

詳しい情報はhttp://www.jinkosolar.com/ を参照。

住所:103-0026東京都 中央区日本橋兜町13番2号 兜町偕成ビル本館9階
代表電話:03-6661-0899
FAX番号:03-6661-0129
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

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