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プレスリリース

Jinko Solar株式会社

ジンコソーラー高効率多結晶モジュール技術が宇宙での探索事業に促進

(DreamNews) 2016年04月08日(金)18時00分配信 DreamNews

2016年4月1日に、ジンコソーラーはプラズマロケット開発者アド・アストラ社(Ad Astra Rocket)に総計76.86kWの高効率モジュールを提供したと発表した。これについてはコスタリカで最大規模の民間分散型エネルギープロジェクトとして、100%のクリーン電力を採用されることを表明した。

2016年4月1日に、ジンコソーラーはプラズマロケット開発者アド・アストラ社(Ad Astra Rocket)に総計76.86kWの高効率モジュールを提供したと発表した。これについてはコスタリカで最大規模の民間分散型エネルギープロジェクトとして、100%のクリーン電力を採用されることを表明した。


これはコスタリカ公共電力管理の分散型エネルギー建設モデルプロジェクトで、2016年1月28日に建設し、6週間かけて完成された。


「今回採用されたモジュールはジンコソーラーがイノベーション開発の高効率多結晶PID Free Egaleシリーズのモジュールで、アド・アストラ社は日常需要を満足されると同時に、宇宙探索事業などにも促進しました。現在では、より多くの大手会社の太陽光発電事業に参入することにより、太陽光発電が未来の主要とされるエネルギーになることを予測できると思います」とジンコソーラーが表明した。


「大手太陽光パネルメーカーであるジンコソーラーの協力により、弊社は再生可能エネルギーの応用事業に参入できることを大変 嬉しく思います。今回建設された分散型プロジェクトについて、弊社はリベリア市での再生可能エネルギー生態システムを構築するという、思い切った試みをした。そして、このプロジェクトの稼働に伴って、他の地域でより多くの分散型プロジェクトを建設するつもりです。」とアド・アストラ社の最高執行官 Franklin R. Chang Daz氏 がコメントした。


アド・アストラ社の宇宙船にプラズマ空間推進システムVASIMR( VAriable Specific Impulse Magneto-plasma Rocket )を提供する開発を、同社は開発されたプラズマ技術により、ロケットが地球から火星までの到達時間が約8ヶ月から39日に短縮された。


▽ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業の世界大手である。ジンコソーラーは自社ソーラー製品を流通させて、中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国・地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に同社ソリューションとサービスを販売している。ジンコソーラーは2015年6月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコン・インゴットとウエハーで3GW、ソーラーセルで2.5GW、ソーラーモジュールで4GWの年間総発電容量がある。ジンコソーラーはまた中国国内で電気を販売しており、2015年6 月30日時点で、約725MWの太陽光発電プロジェクトをグリッドに接続している。
ジンコソーラーは中国・江西省と浙江省、ポルトガル、南アフリカ、マレーシアに5つの生産施設、中国、スペイン、英国、UAE、ヨルダン、サウジアラビア、エジプト、モロッコ、ガーナ、ブラジル、コスタリカ、メキシコに12の世界販売オフィス、ドイツ、イタリア、スイス、米国、カナダ、オーストラリア、シンガポール、日本、インド、南アフリカ、チリに11の海外子会社に1万5000人余りを雇用している。
さらに詳しい情報はwww.jinkosolar.com を参照。

住所:103-0026東京都 中央区日本橋兜町13番2号 兜町偕成ビル本館9階
代表電話:03-6661-0899
FAX番号:03-6661-0129
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp


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