プレスリリース

Jinko Solar株式会社

ジンコソーラーは日本「PV EXPO 2016」に出展

(DreamNews) 2016年02月29日(月)18時00分配信 DreamNews

2016年3月2日(水)〜4日(金)の三日間、東京ビッグサイト(東京都江東区有明3-11-1)にて「PV EXPO 2016」が開催される。「PV EXPO 2016」は、日本最大級の国際商談展として、太陽電池/太陽光発電システムの研究開発・製造に必要なあらゆる技術、部品・材料、装置、および太陽電池が一堂に出展する。国内外からの企業が多数出展し、おおくの専門家も参加している。

2016年3月2日(水)〜4日(金)の三日間、東京ビッグサイト(東京都江東区有明3-11-1)にて「PV EXPO 2016」が開催される。「PV EXPO 2016」は、日本最大級の国際商談展として、太陽電池/太陽光発電システムの研究開発・製造に必要なあらゆる技術、部品・材料、装置、および太陽電池が一堂に出展する。国内外からの企業が多数出展し、おおくの専門家も参加している。中国の大手太陽光パネルメーカーであるジンコソーラーは今回、両面ガラスモジュールなどの高性能な製品を展示することで、ジンコソーラーの副会長銭晶様が「PV EXPO 2016」の開会式のテープカットに参加する予定だ。

「2012年から、日本では太陽光発電の設置容量が急速に成長しています。現在は日本の太陽光発電プロジェクトによる、国内の再生可能エネルギーの設置容量が90%を占めるようになりました。日本の経済をより均衡的な発展を目指すために、日本政府が固定価格買取制度(FIT)を設け、3年連続で買取価格を下げますが、ある機構の調査によって、2016年日本の太陽光発電設置容量が10GWとなっているそうです。弊社は今年も引き続き新たな技術の開発に注目し、日本市場での発展に取り込んでいく方針です。」とジンコソーラーの副会長銭晶氏がこのようにコメントした。


ここ数年来、ジンコソーラーは新技術の開発能力と高品質の製品を持って、中国のトップランナー計画に入選された。そして、Photon ConsultingとPwc評定の持続可能な発展指標が業界では、リーダーとなっている。ジンコソーラーは世界第三のモジュールメーカーとして、2015年までの生産量が4.5GWに達し、年平均成長率が70%となっておリ、発展のスピードが一番早い最前線モジュールメーカーとなった。


▽ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業の世界大手である。ジンコソーラーは自社ソーラー製品を流通させて、中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国・地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に同社ソリューションとサービスを販売している。ジンコソーラーは2015年6月30日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコン・インゴットとウエハーで3GW、ソーラーセルで2.5GW、ソーラーモジュールで4GWの年間総発電容量がある。ジンコソーラーはまた中国国内で電気を販売しており、2015年6 月30日時点で、約725MWの太陽光発電プロジェクトをグリッドに接続している。
ジンコソーラーは中国・江西省と浙江省、ポルトガル、南アフリカ、マレーシアに5つの生産施設、中国、スペイン、英国、UAE、ヨルダン、サウジアラビア、エジプト、モロッコ、ガーナ、ブラジル、コスタリカ、メキシコに12の世界販売オフィス、ドイツ、イタリア、スイス、米国、カナダ、オーストラリア、シンガポール、日本、インド、南アフリカ、チリに11の海外子会社に1万5000人余りを雇用している。
さらに詳しい情報はwww.jinkosolar.com を参照。

住所:103-0026東京都 中央区日本橋兜町13番2号 兜町偕成ビル本館9階
代表電話:03-6661-0899
FAX番号:03-6661-0129
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp




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